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意思表示だけハッキリと

今回の事故に関しては事故調査会社が間にはいることになりまして、現地の調査なども行われるそうです。 基本的には、こちらが被害者であるにも関わらず不利な状況にあることや、相手の方の話の信頼性に関して当方が疑問視していることもあって、その様な状況になりました。

相手の方の信頼性ですが、事故現場において明確にこちらに対して車を当てたにも関わらず謝罪の言葉がなかったことや、自分の車の心配ばかりしていたこと、警察の事情聴取に関して警察官の動きにおかしな点があったことが挙げられます。 警察官の動きに関してですが、警察官は3名来て、そのうち2名がそれぞれ(僕と相手)に分かれて事情聴取をしていました。 が、相手の事情聴取をしていた警官が僕の方にも確認に来たのですよ。 僕の方の事情聴取をした警官は相手に対して確認はしていないのですが、相手の方を聴取した警官が確認に来たわけです。 明らかに、警官も相手の言うことに疑問符を付けたのではないかと思いますし、言っていることにウソがあることも発見し指摘しておきました。

とにかく、今の状況のまま保険会社同士の話し合いになったときには向こうのウソに押し切られる可能性もあるわけで、当方の代理店の担当者と相談の上で調査会社を間に入れることになった次第です。 調査会社に対しては、自分が思っている疑問や問題点を全てぶつけて良いと言われているので、包み隠さず全てを話します。 場所についても大まかには覚えていますし、事故発生時の状況を明確に話すことが出来ますので漏らさず話をします。

さて、保険会社の代理店担当者に対しては「最悪のケースで3:7(ウチが3)までに収まらないと来年は契約しない」と明確に話しました。 一方的にぶつけられていながら3割も認めてやるんだから、最大の妥協点です。 要するに、今回の事故のようなケース(難しいらしい)で、ここまで取れないような保険会社に多額の保険金を支払う価値はないのだと言うことを明確にしたのです。 ぶっちゃけ、ネットで探せば幾らでも安いところはありますし、外資系の方が意外としっかりしているケースもあります。 親の伝手で契約したので我慢して多額の保険料を支払ってきましたが、被害者(契約者)保護が出来ないような保険会社には用はありませんので...

ということで、纏まるまでには相当の時間がかかるかもしれません。

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コメント

時間かかるでしようが、
頑張ってください。
お金だけの、問題じゃないですね。

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