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黙りを決め込む佐川遅便

6月14日のエントリで書いた通り、佐川急便のドライバーの接客態度が最悪だったのでフォームからクレームを入れましたが、翌日に営業所の担当責任者と名乗る方から電話がありました。 以前頂いた「お詫び」文に「一つのお荷物をお届けする事に誠意を持って対応し、その責任を果たす事をお誓い申し上げます」と書かれていた事を指摘した上で、それを守れなかったという事実があるのだから「責任者レベルのお詫び文以上の誠意を見せるよう」申し入れを行いました。

担当責任者と名乗る方は「後日連絡する」と言っていたのですが...

既に二週間。 どうも佐川急便には反省という言葉はないようです。 しかも黙りを決め込む事で無かった事にしようという意図が見え隠れ。 実は前々回にクレームを入れた際も黙りを決め込まれて、結局は梨の礫になってしまったんですよね。 そういった指示が本社もしくは支社レベルから営業所へ出ているのではないかと思われますねぇ。 顧客満足度最低の佐川急便には「誠意を持って対応する」という意識はないようです。 困ったものです。

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