レベルが違う
というのを目にして過剰に反応するのは大人になりきれていない証拠。 大人ならば黙って見過ごせば良いだけ。 だって、相手が自分のことを指して言っているのか判らないでしょ? 過剰に反応すると言うことは、自分に負い目があるからだと思うんだよね。
オレ? オレは...
鈍感だから過剰反応はしないかな。 多分、自分のことを指して言われていても気が付かなかったりして(笑)。
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というのを目にして過剰に反応するのは大人になりきれていない証拠。 大人ならば黙って見過ごせば良いだけ。 だって、相手が自分のことを指して言っているのか判らないでしょ? 過剰に反応すると言うことは、自分に負い目があるからだと思うんだよね。
オレ? オレは...
鈍感だから過剰反応はしないかな。 多分、自分のことを指して言われていても気が付かなかったりして(笑)。
届きました
ようやく散髪
日勤5連チャンだったし、連日のインシデント対応の嵐でチト疲れ気味です。
今日もこれから母を連れて不動産登記識別情報の取得の為に法務局へ向かって、その後は仏壇を見に行きます。 もし、良いのがあればお買い上げと言う事になるのでしょう。 とにかく、四十九日までに処理しなければならないものは全て終わらせたいので、今日で決着を付けたいところです。 とか、言っている間に今週末は四十九日の法要です。 これを過ぎたら、チョットは休めるかなぁという感じですが...
実は職場でのポジションが一つ上がる予定で、その為の事前試験見たいのがあります。 まぁ、試験と言っても「試験期間」みたいなもので、それを無事こなせれば9月からは一つ上に上がる事になります。 上司の目論見ではもっと早く上げたかったようなのですが、職場のリーダーの判断で延期になっていたんですよね。 でも、職場のリーダーからも面談で宣言されていたので現実のものになってきました。 責任は重くなるので、プレッシャーがかかりますが何とかこなしていきたいと思っています。
なので、精神的には落ちつくまで疲れが取れないかもしれません。
まぁ、それはさておき、このあと実家に向けて出発です。 当面の間で処理をしなければならないものを処理してしまって、身体的に落ち着けたいです。 基本、夜型の人間なので日勤が続いた時の疲労度合いは半端じゃないんですよね。 しかも、休みの度に事後処理で外出しているので休む暇もないという感じでしたから...
先日、数年ぶりに札幌駅北口にある「味百仙」に行ってきました。 数年ぶりと言うだけあって、中は改装されていて昔のゆとりある居酒屋の雰囲気はなくなっていましたが、相変わらず食べ物は美味しい。 もちろん、日本酒も美味しい。 まぁ、「美味しんぼ」に出たくらいの店ですから、美味しくないわけはないのですが...
それにしても、前の会社では出演者の接待で、ここを使っているという話を見た時には笑っちゃいましたけどね。 出演者を接待するなら、もっと高級な店に連れて行けよ!儲かっているんだからさぁ〜とか思ったり。 まぁ、普通のサラリーマンがしょっちゅう行ける店ではない事は確かだが...
今は無きma douce(マデュース)の跡に北の住まい設計社が入りオープンする事になりました。 と言う事は、以前と扱い商品はそれほど変わらないと言う事。 ma douceの雰囲気も良かったし、北の住まい設計社の東川のギャラリーも雰囲気が良いので、きっと良い店になるでしょう。
当面は北の住まい設計社の家具は買えないけど、とりあえずは良かった。
会社(≠職場)のミーティングで使用する資料の作成が終わりました。 二人で手分けして作成したのですが、思いっきり性格が出ますねぇ。
相方が作成した資料は大変細かくて良く書かれていますが、自分が作成した資料は図が多くて「図で誤魔化してね?」という雰囲気を漂わせた資料になっています。 なので、これを合わせて一つの資料にすると...う〜ん、微妙に統一感がない資料になってしまっていますねぇ。
前の会社では一人で何でもやっていたので、コラボレートするのは初めてなんですよね。 上司からは「事前に打ち合わせしといてね〜」と言われていたのですが、甘く見ておりましたです。 「図を多用した資料にしよう」とか打ち合わせしておけば良かったと反省する事しきり。
まぁ、時間も無いし、資料としての完成度は決して低くないので良しとしよう。
花畑牧場は札幌工場を閉鎖し、300名の派遣社員の契約を更新しない事に決めたそうだ。 一方で雇用対策だと言って工場を造っておきながら、もう一方では相反する対応をする。 一貫性のない経営に批判が集まりそうである。 まぁ、生キャラメルブームも何処まで続くのかという問題もあり、大量の派遣切りは時間の問題だろうけどねぇ。
所詮、東京のプロダクションが経営している会社。 某タレントはお飾りに過ぎないからね。 ぶっちゃけ、経営不振になれば潰してしまっても経営者は痛くも痒くもないわけであって、痛い目に合うのは何も知らない北海道民と某タレントという図式。 いっそのこと、某タレントは青森に帰ればいいのにね。
変なフレーバーが混入されたので、不味くなりました。
食堂が休みなので、セブンイレブンの弁当です。 ツレの後輩達が考えたという弁当。 栄養バランスが良いらしい。
受験料、高いからね。
今日は夕方にインシデントが炸裂し、ヘロヘロになりながら対応をしたんだけど、落ちついた一瞬がいけなかった。 再びアラームが出た時に糞真面目に正面突破を図ろうとしたから、適切な判断が出来なかった。 いや、正確に言うと「適切な判断は脳内では出来ていた」んだけど、行動は裏腹に正面突破という結果になってしまったのだった。
う〜ん、ダメだな。
しかも、連絡先を(マニュアルが判りにくいせいもあって)間違えるし。 結果としては自分で電話をせずに夜勤のメンバーがやったんだけど、指示間違いを起こしてしまったんだよな。 オペミスではないモノの、大変申し訳ない事をしたなぁと反省。
結果、自分では最善の対応をできたと思う業務もあったんだけど、ダメだこりゃというのもあって、プラマイゼロの一日になってしまった感じ。 アピール力が足りないと言われているだけに何とかしたいんだけど、結果的にチャンスを逃す事になっては意味がないよな。 頭の回転が鈍る一瞬を突いて悪魔が囁いてくるので、それに抗する力を付けないとダメだ。
本日、銀行に行ってきて窓口で住宅ローンの「固定金利選択」を行ってきました。 基本的に「ゼロ金利継続は金融政策の誤りだった」とされていることや、現在の日銀総裁の意向などを考慮し、選択できる期間では最長の10年固定を選択してきました。 ぶっちゃけ、金利は決して低くないのですが、先の事を考えると短期の固定金利を選択する局面ではないと判断しました。
窓口に行くと案の定、窓口担当者が「変動金利の方が金利が低いので良いですよ」と勧めてきましたが、頑なに断りました。 だって、前回は政策金利が0%の時代に3年固定を選択し2.85%の金利適用だったのですが、今月の適用金利を見ると政策金利は僅か0.1%なのに3.35%と0.5%も上昇しているのです。 これだけでも短期の固定金利を選択するのは得策ではない事が判ります。
又、今後、大恐慌に突入しない限りは政策金利は現状が底であり、上昇する事しか考えられないのは明白です。 しかも、白川総裁は「金利を上げたい人」なので、僅かでも景気回復局面になれば政策金利が上昇していくのは明らかですし、現状の金利が数年も続く事は考えられません。 それらを考慮すれば現状で変動金利を選択するのは有り得ない話です。
実際、多くのファイナンシャル・プランナーは長期固定金利(新規の場合は全期間固定金利)を勧めていますし、自分が相談された時もそのように勧めます。 ちなみに定期預金に預ける時は、短期間(3ヶ月もしくは6ヶ月)を勧めています。 何故なら、先に挙げた理由により、より有利な金利を適用されるようにする為です。
銀行は儲ける為には何でもします。 利用者を騙す事を平気で行う人種ですので、絶対に独立系ファイナンシャル・プランナーに相談しましょう。 銀行は、貸出の場合は短期固定金利(もしくは変動金利)を勧めてきますし、預入の場合は長期固定金利を勧めてきます。 でも、これは真逆ですので騙されないようにしましょう。
私は昨年から営業用サイトで述べていますが、「現在は金利上昇局面」です。 借りる場合は長期固定金利で、預ける場合は短期固定金利で、が大原則です。 目先の金利に騙されないように、慎重に検討しましょう。
7月31日は土用の丑の日です。
たまには美味しい鰻重を食いたいなぁ...
「なが木」で良いから連れて行ってくれないかなぁ。
でも、土用の丑の日は作り置きなので、別の日が良いなぁ。
昨日の「ガイアの夜明け」で取り上げられていた「北海道わけあり市場」ですが、商品の取り扱いがぞんざいでしたねぇ。 利用者からのクレームをきっかけに不良品がないか在庫品を確認するシーンがあったのですが、生鮮食料品であるはずのカニを素手でさわっていたんですよね〜。 不良品を素手でではないです。 全在庫を素手でさわっていたんです。
と言う事は、出荷される商品も素手でさわられていたのだと言う事ですね。 しかも、普通の格好で検品をしていたから髪の毛が落ちて入ったかもしれないし... ぶっちゃけ、生鮮食料品を扱っているという意識に欠ける行動でしたね。 それも、全国放送で流れるという番組で、普通に取材させているわけですから、日常的にその様な扱いを受けていると考えて良いでしょう。
ぶっちゃけ、わけあり商品って「衛生上のワケ」もあるのかな?とか思ったりしてしまいました。 正直、「汚い!」と思いましたね。 そんな商品は例え安くても購入するわけにはいきませんよね。 健康被害が発生してからの対策では遅いと思うんですけど。 国民生活センターで調査して欲しいものだと思いますし、法律的な網を被せても良いのではないかと思いました。 札幌市の保健所は「北海道わけあり市場」に立ち入り検査に入るべきですね。
今日・明日はお休みなのですが、結構忙しい2日間になりそうです。 まぁ、やっぱり大きいのは父の死に伴う各種作業でしょうかね。 四十九日の法要までは忙しい日々が続きます。 母は脚が悪い(障害者認定を受けています)ので、どうしても車を出さなければならない事情もあります。
さて、今日は自分の為の一日です。
午前中は循環器系の病院へ行って診察です。 予約制で、かつ主治医が水曜日と土曜日しか担当していないので、どうしても休みを取って行かなければなりません。 その後、一旦家に帰ってきて昼食を採ってから、銀行へ行って住宅ローンの手続きを行ってきます。
で、引き続き心療内科への通院です。 ここも予約制なので循環器系と一緒の日に行くのが一番効率的なんですよね。 シフトが早めに出てくれれば予約を取るのに苦労はしないのですが、いつもギリギリなので仕方ないのです。 その後、薬局で薬を貰ってから、再度、家に戻ります。 〆は会社でのミーティングと...何も準備していないけど大丈夫かなぁ。
そんでもって、明日は母の為の一日です。
午前中から実家に移動して、母をピックアップしてから法務局へ行って登記識別情報の受け取りです。 所有権の移動が無事完了したようですので、サクッと済ませる事が出来そうです。 その後、たぶん昼食を適当に採ってから、仏壇店に行って仏壇の下見(その場で買う事になるのかな?) 本当は四十九日までに用意しなければならないそうなので、チョット急ぎ気味です。
その後、実家に戻って母を下ろしてから、返却するADSLモデムのピックアップをして自宅に戻ります。 夕方からは、悩みを持つ若手と杯を傾けながら話をしてきます。 自分の人生経験を活かしてアドバイスできれば良いなと思っています。 本当は会社でミーティングがあるんだけど、前者の方が優先度(緊急度)が高いので、そっちを優先しました。
そんな二日間を過ごしたあとは、日勤五連チャンが待っています。 う〜む、疲れを取る暇がないが、何とか乗り切らなければならないな。 後半はドーピングが必要になるかもしれません。 五連チャンを乗り切ったら連休なので、その休みは休養に充てられそうです。 今の所は予定が入っていないので、ようやく身体を休める事が出来そうです。
いえ、サラ金のコマーシャルの話ではありません。
自分の勤務の話。
今月から急に夜勤の回数が減って、来月も少ないままになりそうな感じ。 稼働が変わらないのに夜勤が少ないと言う事は、当然日勤が増えると言う事。 う〜ん、でも実は夜型人間なので朝は大変弱いんだよなぁ。 しかも、5連続日勤とかあるので微妙に辛かったりする。
いや、以前は普通のサラリーマン勤務で全然平気だったんですけど、身体の方がシフト勤務になれてしまったというか、普通のサラリーマン勤務を受け入れなくなっているというか... これではイカンと思いつつ、微妙に朝型にシフトされて編成されたシフト表を見る日々です。
実際のところ、夜勤は月に5〜6回くらいがベストですね。 それ以上だと体調管理が非常に難しくなるのと、疲労が蓄積されていくので辛いです。 まぁ、体調面も考えて夜勤を減らしてくれているんだろうなと思ってはいるので、感謝しないといけないんですけどね。
微妙なところです。
インシデント対応に追われて、既にヘロヘロです。 とりあえずリアルゴールドから…
当面の予定をメモ
ええ、ハゲてますとも。
不動産の相続に伴う所有権移転の登記ですが、登記申請書の処理完了予定日を過ぎても法務局からの電話連絡がなかったところを見ると、何とか成功したみたいです。 実家のローンの完済に伴う手続きも自分達でやったそうですが、今回も自力でこなす事が出来ました。 法務局の相談窓口の方が大変親切で、最後のチェックもしていただけたのでスムーズに行ったのだと思います。
大変だったのは故人の戸籍集めの部分だけだったのですが、ここを何とか自力で乗り切れば、あとは窓口で相談する事でスムーズに事を進める事ができます。 ぶっちゃけ、専門家に高額な手数料を払うくらいならば自分達で行った方が勉強になりますし、このような手続きは一度だけとは限らないですから、法律が改正されない限りは次回への応用が出来ます。
タイム・イズ・マネーと言いますから、時間が勿体ないと感じる人は専門家に手数料を払って行えば良し。 時間に若干でも余裕がある方には、自力解決をオススメします。 基本的に、役所の相談窓口は親切ですので丁寧に教えていただけますし、戸籍に関しても遠隔地の場合は電話で問い合わせればキチンと対応していただけます。 意外にも、素人でも何とか対応できるモノです。
ここら辺の詳細については、後日、まとめを書きます。
夜勤を無事に乗り切りました。 まぁ、前回みたいに疲労感いっぱいというわけではなかったので、リアルゴールドでも充分だったかもしれませんが... とりあえず、リポビタンゴールドで乗り切ったという感じでしょうかね。
リポビタンゴールドになった。 保つかなぁ。
リアルゴールドでドーピングです。 まだまだ大丈夫ですけどね。
とりあえずのステップとして、現在の仕事に直結する資格の勉強を始める事にしました。 出来れば年内に資格を取りたいなぁと思っています。 年寄りが勉強して資格を取れば、多少は若手への刺激になるのかな?というのもありますし、自分の腕を試したいというのもあります。 問題は高額な受験費用の調達だな。
本日は山岳夏山としては史上最悪の遭難事故が起こった日となりました。 北海道の大雪山系トムラウシ山と美瑛岳で合わせて10名の死者を出す結果となりました。 大半が本州からのツアー客でツアー会社のガイドも含まれているそうです。 まぁ、全国的に見てもツアー客の遭難というのは被害が大きくなりがちです。
それは何故か?
日程が相当にタイトで余裕がない事から、多少の悪天候でも強行してしまう事が挙げられます。 また、途中で引き返すという判断をさせない何かが存在している模様で、今回も悪天候の中で引き返すという判断を出来なかったそうです。 山には魔物が棲んでいるのでしょうか? 何故か、繰り返されるこの手の事故。
自分も山に登るので「引き返すという判断が難しい」事は重々承知しております。 でも、自分の体力と先の天候を合わせて相談の上で、引き返すという判断をします。 実際、一昨年にニセコアンヌプリへ登山した時は、初心者向けの山であるにも関わらず体力の限界と体温の低下を感じたので引き返しました。 「初心者向けの山」であるにも関わらずです。
今回、亡くなった方々は、どれだけの上級者か判りませんが、大雪山系の山々は決して「初心者向けの山」なんかではありません。 北海道の屋根と呼ばれる山々が連なるところですので上級者向けといっても良いでしょう。 そんな山で、嵐の中を無理に登山するのは、自殺行為に等しいと言っても過言ではないでしょう。
山に登るのは景色を楽しむ為であって、山に登る行為自体が目的ではないはずです。 今回の事故は目的を誤った結果の事故であり、起こるべくして起こった事故であるといっても良いでしょう。 中には事故率の高いツアー会社もあると聞きます。 登山をする人には、そのような会社を見分ける力を付けていただきたいのと共に、目的を誤らないようにして欲しいと思います。 ツケは残された家族に廻るのだという事も、忘れてはいけない事だと思います。
最後に、亡くなられた方々の御冥福をお祈りいたします。
社食の定食です。 冷めたトンカツ。 510円なので、そんなもんです。
休み明けで出勤したら、知らぬ間に扱い案件が増えていた。
う〜ん...
ただでさえ、チームのメンバーは疲弊しているのに急に案件増加かよ〜って感じ。 新規案件は先が読めないので何とも言えないのだが、これ以上稼働が上がる事にならないように祈るよ。 今日はメールで不穏な動きが情報として飛び込んできたり、何とも言えない一日でした。
メンバーが倒れるのが先か、新メンバーが加入するのが先か。 とにかく、一日も早く人を増やして欲しいと切に願う今日この頃。 だって、新メンバーが入るって言う事は教育期間が必要だと言う事でしょ? IT関連の高スキル人材が豊富だとか言われているけど、人が増えないと言う事は実際にはそうでもないのかなぁ。
今日の道新スポーツ(ネタ元はサンスポ)の記事。 「受付期間」の誤りですね。
自宅の横で変な工事をやっていて、大変うるさいです。 寝室に工事の音が響いて、眠れません。
不動産の相続登記に関しては、必要書類を揃えて法務局へ手続きに行きました。 相談窓口があるので、そこでチェックして貰ってOKがでたので、収入印紙で登録免許税(意味不明な税金だな)を納めて、受付窓口に出して終了。 次回の休みの時に母と二人で登記識別情報なるものを受け取りに行きます。 あとは、法務局から(問題発生の)電話がない事を祈るだけ。
銀行の方は20分くらいかかったかな。 基本的に受付自体は必要な書類を揃えていったのでサックリといったのだが、実際の解約手続きと口座の移転に時間がかかった。 ここで判った事は、銀行の場合は戸籍謄本などの公的書類に関してはコピーを取ったあとに返却してくれると言う事。 だったら、最初に言って欲しかったんだけどねぇ。 なので、銀行口座の解約を同時並行で行わないのならば、公的書類は各1部で良いと言う事になる。 ということは、特別な事がない限りは少なくとも故人の戸籍集に関しては不動産用と銀行用の2通あれば事足りると言う事になりますね。
う〜ん、微妙に余計な金を使っちまったか。
さて、あとは母の方で四十九日までに本位牌の手配をするのと、来週の休みの日に登記識別情報なるものを受け取るのと、仏壇を見に行く事かな。 お墓は、一周忌法要の時に納骨する方向で進めるので、ゆっくり決めようと考えています。
それにしても、結局のところ四十九日法要までの間の休みは殆どを手続き関連なんかに使ってしまいましたねぇ。 まぁ、行政書士や司法書士を使わないで自分でやろうとしたのだから仕方のないところなんだけどねぇ。 年金関連の手続きも含めて良い勉強になりましたよ。
あ〜、自分の住宅ローンの手続きを忘れていた〜。 来週早々にこっちもやらねば〜。
明日は相続手続きの本番です。 先日、ようやく故人の戸籍を集め終わりましたので、銀行口座の凍結解除(相続手続き)と不動産の相続登記の手続きが出来るようになります。 と言う事で、明日はこれらの手続きで動き回ります。
銀行口座関連では書類に漏れはないと思うんだけど、不動産の相続登記関連では故人の除票が不足している事が判明しました。 確か、区役所で纏めて書類を取った時には「忘れずに取ったはず」なので実家にあると思うんだけど、無かったら区役所に行って取ってこなければなりません。 いずれにしても、申請書に母の印鑑も必要なので実家からの帰りに法務局には寄るんですけどね。
さてさて、素人による相続手続きは巧くいくでしょうか?
昨晩はレンドルミンを半錠服用して寝たので、薬が効いている6時間ほどは熟睡できたのですが、それでも疲労感が残っています。 先週は何だかんだ言って、休みの日に道央圏(一部道南も)を行ったり来たりしていたので、それで疲労が溜まったみたいですね。 もう若くないから、400km弱のドライブでも疲れるようになってしまったと...orz 昔は、日帰りで道北まで行っていたんだけどねぇ。
まぁ、疲れるだけなら良いんだけど、なかなか疲労回復できなくなってきたのが辛いところだねぇ。 特に夜勤もありのシフト勤務だから、余計に疲れが取れにくくなっているんだと思うよ。 今日は一日休養の日になったけど、明日も相続関係の残務処理で動かなければいけないし、来週は来週で2連休の休みに会社のミーティングが連チャンで入ったので、余り休めないし...
何か、疲労回復系で効果的なの無いですかねぇ。 とりあえず、一番安価なリアルゴールド(職場の自販機で100円)は効果が全くなくなってしまいました。 次のステップとしては「ファイト一発」のリポビタンDかな? 夜勤の時には2本くらい持っていこうか。
いつからか判らないんだけど、HDDレコーダの収録失敗が先週の月曜日から続いていたようなので、その頃に壊れたのか? 電源が入らなくなってしまい、リセットしてもACケーブルの抜き差しをしても全然復活しない。
現象としては、電源スイッチのところにあるパイロットランプが橙色に点灯しているんだよね。 通常、電源オフだと赤色に点灯し、電源オンだと緑色に点灯しているモノ。 これが橙色に点灯していて電源スイッチを押してもウンともスンとも言わない状態になっている。 リセットスイッチを押した時だけ、一瞬赤色に変わるんだけど、直ぐに橙色に戻ってしまう。
う〜ん、デジタル対応にしてから使い続けているSTB(セットトップボックス)だし、ここ数年はHDDレコーダでの録画の関係で電源入れっぱなしだったから、壊れてもおかしくないかな? まぁ、暫くは無くても不自由しないので気が向いたらJ:COMのサポートに電話してみようと思う。
それにしても先週分の録画が全滅なのは大変ショックだなぁ。 見たい番組あって、楽しみにしていたのになぁ。 そろそろ、地デジ対応のHDDレコーダでも買いたいところだけど、資金難なので手が出ないし... 暫くはアナログ(4:3)の映像で我慢するかぁ。
衆議院議員選挙が7月21日解散、8月30日投票というスケジュールが与党である自由民主党と公明党、および、解散権のある首相との間で決定された模様。 結局は麻生首相が押し切られた格好となったみたい。
んで、国政選挙と言えば各社大規模な中継体制を組むのが基本なんだよね。 んで、某局は日中に全国中継の北海道マラソンがあるので「めっちゃ忙しい」事になりそう。 まぁ、新人などで穴埋めしているかも知れないけど、中継技術を持った技術者が減少している某局の事なので、金で解決(プロダクション依存)と言う事になりそうだね。 スタッフは早朝から深夜まで頑張ってくれと言う事だろうな。
技術陣は頑張ってくれたまえ(笑)
いやぁ、今回の夜勤はボロボロでした。 特に何かがあったわけではなかったのですが、どうも疲れが溜まっていたようで、監視卓についている最中も×××。 休憩時間で仮眠を取った時なんか、僅か30分しか寝ていないのに変な夢にうなされるし... 休憩毎にドーピングしたんだけど、全然効果無し。
いや、ここまでドーピングの効果がなかったのは初めてだな。 やはり、昨日は途中覚醒が激しすぎて熟睡できた時間が殆ど無かったのが響いたのかもしれない。 今現在も、疲労感を漂わせつつ、荷物が届くのを待っているところです。 いやぁ、今回も佐川遅便なので指定時間に来なかったら激怒の電話攻撃だな(苦笑)
何が原因か判らないけど、503を返すと言うことは一時的な混雑と推測されますね。 まぁ、良くある話なので大した問題ではないですけど、今話題の北朝鮮からのDDoS攻撃でも受けたんでしょうかね(笑) 503を返すサーバーは良く見かけるので、別に珍しいことでもないですけどね。
先日、高速道路を走っている時にスピードリミッタを外しているのではないかと思われる軽自動車に遭遇した。 いや、実際にはリミットギリギリのところで走っていたのかも知れないが、140km/h程度で走っていたのは間違いないところだと思う。 ぶっちゃけ、ペコペコの車体の車で、そのスピードを出すのは自殺行為だと思うのだが...
輸入車も含めて多くの自動車にはスピードリミッタが装着されている。 国産車の場合だと小型自動車・普通自動車で180km/h、軽自動車で140km/hで動作するように設定されている。 輸入車の場合は一般的に250km/hで動作する。 これはドイツ車であっても例外ではなく、ウチの車も250km/hで動作するように設定されているはずだ。
ただ、国産車の場合だと走行安定性が良くない車が多いので、スピードリミッタが作動するところまでスピードを出すのは結構度胸がいるし、怖い。 前の車でスピードリミッタを作動させた事があるが、その時も140km/h付近で車体が浮き上がる感じがして結構怖かった記憶がある。 それ以上の速度では安定して走行してくれたのだが、そこに辿り着くまでの安定性の悪さが気になった。 いわゆる「スポーツカー」だったのだが、その様な車であっても怖いモノである。
今の車では220km/h超まで出した事があるが、ピタッと吸い付くような非常に安定した走行をしてくれて、安心してアクセルを踏めた記憶がある。 ただ、高速道路の形状の関係で、それ以上の速度は出せなかったのだが、エンジンの回転数などから推測して240km/h超までは出そうな感じがする。 残念ながらリミッタを作動させる事は出来なさそうであるが...
そんな中での、軽自動車によるリミッタ作動レベルでの高速走行である。 ぶっちゃけ、命知らずの運転手なのではないかと思った。 まぁ、自爆するなら誰にも迷惑がかからないので良いのだが、巻き添えだけは勘弁願いたいところである。 外から見ていてもフワフワしていて、安定性の無い走行をしているように見えて非常に怖いのだが、本人はどう考えているのだろうか? 正直なところ、今のレベルの軽自動車は走る棺桶状態なので、リミッタを120km/hとか100km/hとかに制限して欲しいとさえ思う。 スポーツカーを除く、小型自動車・普通自動車も140km/h程度まで落とした方が良いのではないだろうか。
国産車は特にカタログ性能のみにこだわって作られている為、実質を伴わない部分が多い。 先に挙げた、高速走行安定性も然りなのだが、エンジンそのものの実質性能も決して高くはない。 にもかかわらず、180km/hまでスピードメータが切られているものだから、そこまでスピードが出るモノと信じて走っている車も多く見かける。 これは時として、事故を誘発する危険行為につながる場合もあるのだ。 実質性能に見合ったスピードリミッタの設定と、スピードメータの実装を御願いしたいところである。
会社のミーティングが希望休みの日と夜勤明けにセッティングされたようだ。 うへ〜、また夜勤明けで会議かよ。 昨年の入社以来、かなりの頻度で夜勤明けにミーティングをセッティングされているんだよな〜。
っつ〜か、実はその夜勤明けの日に会社の部長から急かされている「品質改善」の打合せを開こうと思っていたんだよ。 何でかって言うと、品質改善の勉強をしている別のメンバーと合流できる日がその日だけだからだったんだよね。 なのに、会社の方のミーティングが入ってしまっておじゃんだし。 全然進まないよ〜(涙)
キツイな〜。
昨日の恫喝警官ですが、そのうちの一人(偉い方)は室蘭警察署の水野警部補と言うらしいが、こいつが人の話を聞かないバカオヤジだった。 まぁ、こっちの主張を聞かない理由は昨日のエントリに書いた通りなのだが、それ以上に「人の話を聞かない」バカ者だったのだ。
キップ切るのに必要だったらしく会社名を聞かれたので「(面倒なので)フリーです」と答えたのだが、「フリーって言うのは無職か?」と聞き返されたので「いえ、フリーはフリーです」と答えた。 今日になってキップを見たら「無職」とか書いているし... だ〜か〜ら〜、フリーはフリーであってフリー以外の何物でもないんだってば! この程度の一般常識すら知らんのかい!(怒)
電話番号も聞かれたので真面目に答えた(ぶっちゃけ、ウソを言ったら半殺しの目に合いそうだったので...)ら、オレの回答とは異なる番号をメモするし。 人の話を全然聞かないヤツだな〜と思って、「人の話を聞いていますか?」って言ったら、チンピラ崩れの部下警官が「黙れ!」と大声で怒鳴るし。
いや、マジで北海道警察は顧客満足度を上げないと、恫喝ばかりしているようでは反省するどころか恨まれるばかりだと思うんですけどね。 貴方達は少なくとも、私たち市民が納めている税金で生計を立てているわけですから、それを忘れてはいけないと思うんですよ。 人に聞く時は聞き方というモノがあるでしょうし、聞いた時には回答を聞き漏らす事の無いようにするとか、一般常識程度は勉強して「フリーと無職の違い」くらいは判るようにならないとねぇ。
恫喝ばかりでは冤罪発生の温床になるでしょうし、誤りを正さなければ冤罪の原因にもなってしまうワケです。 これではいつまで経っても顧客満足度最低の役所から脱却できないでしょうし、警察と聞くだけで嫌悪感を示す人たちは減らないわけですよ。 僕は若い奴らに良く言ったのですが、「頭は付いているだけでは意味がない。使ってこそ意味がある」んです。 そこを理解して知性的な行動が出来るような警官を採用し、恫喝警官をクビにしないと永遠に良くならないでしょうね。
恫喝では世の中は良くなりません。
今回、故人の戸籍を辿る旅を実行したわけですけど、やっぱり地方都市の職員は親切ですね。 っつ〜か、札幌市の職員による顧客対応がダメダメすぎるというのが実態か。 今回の4都市に於ける顧客満足度トップは、僕が大学時代に生活していた事もある室蘭市でした。 で、最下位が現在住んでいる札幌市と。
何せ、その道のプロフェッショナルである行政書士さん達とは違い、全くの素人なワケです。 ファイナンシャル・プランナーとは言っても各種相続手続きそのものは報酬を得て行う事は出来ませんので、当然のことながら判らない分野というわけです。 その点で、一般の方と同じレベルの素人だと思っていただいて結構です。
んで、必然的に役所の窓口で「何の為に必要であるか」を説明して相談に乗っていただくワケなのですが、札幌市は「除籍謄本と改製原戸籍の両方が必要である」の一点張りで、「何故必要なのかは一切説明無し」だったし、特に改製原戸籍(昔の戸籍)は何回で素人が読み解くのは難しかったりするわけですが、何も教えて貰えませんでした。
それに対して、地方の役所では難解な戸籍の中身を一緒に読み解いて教えて貰えましたし、除籍謄本と改製原戸籍の両方が必要な場合には「何故必要なのか」を一緒に読み解いて教えて貰えました。 その様に、顧客に対して親身になって対応してくれたおかげで、僕のような素人でも戸籍を集める事が出来たわけです。
これが、全ての役所で札幌市のような対応を取られたら途中で投げ出さざるを得なかったかも知れません。 古いモノになればなるほど難解な言葉と達筆な手書きになっていますので、読み解くのは本当に難しいです。 実際、帰宅後にツレに実物を見せながら説明しても、途中で危うくなる場面が出てきてしまうくらい難しいモノです。
まぁ、プロに頼めば実費+報酬(数万円)で済みますので、数万円を惜しまない人であれば金で解決するという方法がありますが、素人でも出来るんだという事を実践する為に今回はチャレンジしてみました。 今はググれば情報はかなりありますので、多くの場合は自力解決が可能だと思います。 今回学んだ事は、いずれ纏めてアップしたいと思っています。 皆様の相続手続きの参考になればいいなぁと思っています。
役所は敷居は高く見えるけど多くの場合は親切に対応していただけます。
一番疲れたのは北海道警察トラップに嵌って二人の警官に恫喝されまくった事ですけど... まぁ、それは置いといても朝9時半に自宅を出て17時半に帰宅。 昼食の時間と、各市役所で休憩を取ったくらいで、ほとんど移動でしたからねぇ。 しかも高速道路を行ったり来たりと...
どんだけ高速道路を使ったのかというと、
1.新川IC→恵庭IC
2.恵庭IC→札幌JCT→岩見沢IC
3.美唄IC→札幌JCT→登別室蘭IC
4.室蘭IC→新川IC
今日一日の走行距離は400km近くになりました。 いや、疲れるはずだよ。 でも、今日でとりあえず戸籍探しの旅に決着がついたのは良かったです。 これ、決着がつかなかったら明日もやるつもりだったので...
とりあえず、故人の2歳から死亡するまでの戸籍謄本が集め終わりましたので、ようやく銀行口座の凍結解除手続きを行う事が出来ます。 あと、不動産の登記変更手続きも進める事が出来ます。 これで、何とかかんとか事後処理に目処が立ちました。
あ〜、それにしても疲れた。
北海道警察によって巧妙に仕組まれたトラップに見事嵌ってしまいました。 自身の正当性を主張しても警察は切符を切る事に命をかけていますから聞く耳は持たないし、もっと酷いのは二人の警官に恫喝されてしまいました。 狭い空間で長時間恫喝され続ければ、認めたくない事も恐怖で萎縮して認めてしまいます。 ましてや、それが巧妙に仕組まれた罠だとしたら、罠を認めるヤツはいないですからね。 警官は恫喝し続ける事で自分達に有利に展開します。
トラップというのは、ある道路から国道に合流するところにありました。 一時停止の標識と停止線があるのですが、そこで一時停止しても安全確認は一切出来ません。 従って、自分も含めて多くのドライバーがスルスルと安全確認できるところまで前進してしまいます。 で、実はその横にパトカーが隠れていて、一時停止違反と言う事で切符を切られる仕組みになっています。
警察が張っていると言う事は、そこは日常的に一時停止違反が発生していると言う事。 そりゃぁそうですよ。 だって、安全確認できないんだもん。 だから、そもそも一時停止の位置がおかしいのだが、そこを是正する事はないわけです。 貴重な収入源ですから、そんなモノをみすみす逃すような改修をするはずがありません。 それが、北海道警察によって巧妙に仕組まれたトラップというわけです。
北海道警察は安全第一よりも、人の命よりも自分達の収入が大事なのです。 従って、意味のない位置に一時停止の標識を立てて、白線を引く。 そして、善良な市民を犯罪者に仕立て上げて恫喝し金を巻き上げる。 ぶっちゃけ、ヤクザ以上に恐ろしい組織です。
実はトラップに嵌ったのは二度目。 前回は黄色信号で通過したところ、赤信号無視を取られて切符を切られました。 これも、同様に二人の警官に恫喝され反論さえも出来ず、無理矢理認めさせられるというモノでした。 結局、その時も数千円を巻き上げられました。 今回も、同様に数千円です。
安全を第一に考えて運転した結果が、警官による恫喝と金の巻き上げ(恐喝って言うんですかね)という犯罪行為に巻き込まれると言う事になってしまいました。 「悪法も法なり」とは良く言ったモノです。 たとえ、安全確認できない位置にある一時停止でも、それを守って形だけの安全確認をすれば正しいのです。 運転中の行為に関して意味があるかどうかは関係ありません。 無意味であろうと、そこに線が引かれていれば止まらなければならないのです。 逆に言えば、その線で一時停止さえすれば、その後に割り込みなどの危険行為をしても捕まる事はありません。 それが、法律であり、警官が死守する既得権益なのです。
残念です...
ちなみに彼等は切符を切ったあと、速攻でUターンし元の現場に戻りました。 次のトラップを仕込みに行ったのです。 ノルマ達成の為には非常に便利なトラップなのでしょう。
室蘭市役所の分庁舎に到着しました。 本庁舎には窓口が無く、こちらで戸籍謄本を取りました。
結果、こちらで終了となりました。 何と!事前の情報とは異なり、2歳以降の戸籍が室蘭市にありました。
戸籍探しの旅は終了です。
ランチは予定通り、美唄市の焼き鳥屋「たつみ」にて。 ビミョーに迷ったけど、そば定食にしました。
メインはかしわそばで、うめのおにぎり、焼き鳥はモツを2本、冷奴と漬物が付いて700円。 そばは柔らか目で好みが分かれるところ。
この後は、お茶の予定だったのですが、止めて室蘭市役所に向かいます。
岩見沢市役所に到着しました。 ここからは祖父が筆頭者になります。 謄本を見ると、ここの前は室蘭市になっていました。
ということで、室蘭市役所に向かいます。
恵庭市役所に到着しました。 除籍謄本を取ったんだけど、ここの前は岩見沢市でした。
ということで、次は岩見沢市です。
当面の予定をメモ
戸籍探しの旅に出掛けます。 既に札幌の原戸籍から、一つ前が恵庭であるのは判っていますので、午前中に恵庭に向かいます。 ここで原戸籍を取ってみないと次が判らないのですが、終着点は美唄もしくは室蘭の何れかである事が判っています。 15歳以降の戸籍を集める必要があるので、逆に言えば15歳の段階で何処に住んでいたのかが問題になるのですが... 過去に聞いた話を元に考えると、運転免許を16歳(昔は16歳で取れたらしい)の時に美唄で取った事が判っていますので、高確率で美唄が終着点であると言えるでしょう。
今の所は、恵庭の前が美唄であるであろうと推測してスケジュールを組んでいます。 既にランチを何処で取るのかも決めていますが、推測が外れると大慌てと言う事になります。 幸い、今日からETC利用での平日30%割引が回数無制限になっているので、まぁ移動しまくっても良いんですけどね。
ちなみに生まれたのは樺太なんですが、樺太の時の戸籍ってどうやって取るんだろうな? 今後も実際に取る事はないだろうけど、ちょっと気になるよね〜。
ウチは札幌の中心部から離れたところにあるので、いろんな鳥の鳴き声を聞く事が出来ます。 今はシジュウカラの声が聞こえていますし、カワラヒワなんかの声も良く聞きます。 時々、滅多に現れない鳥の鳴き声を聞く事もあります。 ベランダからは都心部を間近に眺める事が出来るエリアながら、スズメ・カラス以外の野鳥の声を聞く事が出来るエリアでもあります。
近所には畑もあるし、牛を放牧しているところもあったりします。 たまに、そんな牧歌的な風景を眺めに行ったりします。 何だか心が和むんですよね。
今日は夜勤明けですが、夕方に職場のミーティングがあって参加。 その後は同じく職場の歓迎会があって、参加。 その為、今日は2時間しか仮眠が取れておりまへん。 シャワーを浴びて目を覚ましたけど、ちと眠いかな。
明日は休みですが、夕方に会社のミーティングがあって参加。 その後は同じく会社の飲み会があって、参加。 何と!ここ数年にしては珍しい連チャンの飲み会です。 まぁ、明後日は朝からITIL研修なので適当なところで切り上げておこうとは思ってますけど...
Firefox 3.5のコードネームがShiretoko(知床)なので、このようなキャンペーンをやっているのでしょう。 特に知床に対してアクションを起こすわけではないようですが、全世界的なキャンペーンなので知床の名前が広まるのでしょうね。
ちなみに、へなちょこなブラウザを使っている場合には、このエントリに貼ってあるバナー、及び、中メニュー最上段に張ってあるバナーが見えませんので、Canvasに対応したブラウザに更新される事をオススメします。
日勤4連チャンですが、途中でドーピングすることなく無事に乗り切る事が出来ました。 高稼働が3日間続いた(しかも3日目は1時間サービス残業...っつ〜か、年俸制なので初めから手当は出ない)ので、かなりクタクタになりましたが、今日は非常に安定していて静かに過ごせたので低稼働にさせていただきました。 これで、高稼働だったら死んでいたと思いますけど、平和な一日で良かったですわ。
今日は、これから夜勤対策の夜更かしモードに入りまして、明日は夜勤となります。 今月は夜勤が5回と朝型シフトになっているので微妙なのですが、相続関係で残務が多々ありますので結果的には朝型シフトで良かったのかな?という感じです。 夜勤明けから朝型に体調を戻すのが結構大変なので、結果オーライという感じですね。
「機関砲撃ったら、どぼん 海保巡視船の砲身、紀伊水道に」(asahi.com)
平和ですね〜。
こんなんじゃ、実戦で使えないじゃないですか(笑)
まぁ、機関砲でどうなるモンじゃない時代ですけどね。
以前の会社で庶務をしていた派遣の女性と地下鉄の駅でバッタリ。 いや、正確に言うと「地下鉄のドアのところでバッタリ」遭遇。 今日は地下鉄のダイヤが一部乱れていたので、そのせいで遭遇したのだが... 地下鉄が停止すると同時にドアの外を見ると「見た事ある人がいるなぁ...」と思ったんだが、向こうも気付いたようでドアが開き降りる時に一言挨拶。
そういえば、彼女が前の会社に来てから、もう3年以上経つんだねぇ。 今は職場が反対方向らしいのだけは判った。 だって、以前の会社と逆方向の列車に乗ろうとしていたからね。
そうそう、先週の火曜日にも以前の会社の人とバッタリ遭遇したんだよな。 今の会社で用事を済ませてから、徒歩で帰る途中で偶然に遭遇。 昔々、生放送の最中(正確には90秒のCMの最中)に、大げんかしたプロデューサー。 「何で辞めたのかは判らないけど、無理するなよ。」と一声かけられた。 相変わらず忙しい方で、携帯に電話がかかってきたので一言だけになってしまったが、嬉しかったな。
意外に、身近にいた人達の方が退職後に速攻で縁が切れたような気がする。 何なのだろうか...
職場の近所にある、趣のあるビルの地下にある食事処に行ってきました。 ランチプレート600円でコーヒー付き。 満腹になりました。
ぶっちゃけ、社食よりも美味しいし、お得感があります。
今週は4連続日勤なのですが、その2日目にして既にクタクタです。 昨日・今日と続けて朝からインシデント対応に追われて高稼働状態なので、今日は遂にボケをかましてしまいました。 いや、このまま行くとオペミスしちゃいそうなので、気を引き締めて取りかからないといけないなぁと反省しております。
ただ、ここのところ途中覚醒もなく朝までグッスリ眠れている(睡眠導入剤は服用していますが...)ので、眠気が比較的少ないのが幸いと言ったところでしょうか。 けれども、疲労の方は徐々に蓄積されてきていますので、そろそろ出勤前のドーピングが必要になるかもしれませんねぇ。
勉強!勉強!です。 今の職場でやっている事は、必ずしも自分が目指している先にあるものには結びつかないのですが、それでも今までにない規模のシステムに(いろんな意味で)接する事が出来るので、非常に為になります。 でも、今の職場での仕事をこなしているだけでは技術的な面での成長は望めない(ヒューマンスキルは伸ばせそうかな?)ので、やはり今まで通り勉強を続けています。
ただ、残念なのは、以前の職場では自分が目指しているものへの勉強が実機を使って出来たのですが、その環境がないので実践力を付ける事が難しく、頭でっかちになってしまうのではないかと危惧されるところ。 自社で環境を整えて貰えればいいのですが、よちよち歩きのベンチャー企業故に資金面で難しいんですよね。 まぁ、オープンソースを活用すれば多少は勉強できるんですけど、それは必ずしも企業ニーズを掴めるものではないので実戦に結びつかないというのもありまして、本当に悩ましいところです。
人生、勉強を続ければ何か世界が開けるのは否定はしないですけど、やはり社会では実践力がモノを言いますからね。 勉強した者よりも、実機に触れた人間の方が強いのが今の社会。 ペーパー○○にはなりたくないという思いが本当に強いです。 って、ファイナンシャル・プランナーなんかはペーパーに成り下がっていますけどね。
いや、マジで実践力を身に付けたい!
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