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第一生命には常識がない

担当のオネェチャンが売り込みに来たから提案書を要求したのにも関わらず3ヶ月間も放置され、挙げ句に「お客様では判りませんから」という失礼な言葉を貰ってから1ヶ月。 提案書は出てきたものの、こっちの要件を満たすものではなかったので再提出を求めたいのだが、こちらの時間も合わず残念ながら放置状態。

そんな中、夜の21時という非常識な時間に「上司」と名乗る女性から電話が掛かってきた。 曰く、「更新期限が近づいていますので早めに...」 でもねぇ、大幅に遅延したのは「そっちのせいでしょ」だから、間に合わなくて更新期限に到達してしまったら「そちらの責任に於いて差額負担を御願いしたい」と申し入れを行いました。 元々、第一生命側から持ちかけられた話に乗ってあげたのに、第一生命側の問題で遅延しているのだから当然のことだと思います。

そしたら、手のひらを返したように「まだまだ、大丈夫ですから...」 えっ!さっき「期限が近づいているって言ったじゃん」と突っ込むと「そんなこと言ってません」だと。 あまりにもいい加減なので「更新はいつですか?」と聞いても全く答えない。 非常識な上に、お客の求めには応じない。 事実上、一方的に話をするだけなので、会話が成立しないと判断し電話を切らせて貰いました。

その後、一切音沙汰無し。

う〜ん、これは本社に通報するしかないかな。 職務怠慢だと。 そもそも、保険屋のオネェチャン方は営業職のハズなのに、お客を馬鹿にするわ、求めに応じないわで、商談が先へ進まないというのは一体どうゆう事なのだろうか? ぶっちゃけ、こっちとしても対応に苦慮するばかりか、良い気分でないことは確か。 第一生命保険 札幌総合支社 鳥居前支部はどうなっているのだろうか? 窓口となるネェチャンもダメ、その上司を名乗る女性もダメ。 ダメダメづくしではないか。

来週中まで待って音沙汰無しだったら、マジで本社の窓口にクレーム入れるよ。

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