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November 26, 2010

サッポロ珈琲館北円山店が復活するよ!

本日、サッポロ珈琲館北円山店の様子を見てきました。
店の前に御覧のような看板が!
いよいよ、来週末に復活するそうです。
相当急ピッチで作業を進めてますね〜。

November 23, 2010

Twitterを使った遠隔サポート

Twitterのフォロワーさんから「iTunesの最新版がインストールできない!」というヘルプが舞い込んできた。 OSはWindowsXPだというので、自宅のマシンをMacからVNCで操作して、一つ一つ確認しながらサポートすることに。 もちろん、やりとりの手段はTwitterのみ。

ひとまず、状況を確認してググってみると、サービスパックの問題もありそうだったので、そこを確認。 するとSP2だということなのでSP3に上げてもらう。 ところが、これがすんなりと巧くいかず、一日(3時間くらい)かかって終了。 翌日、SP3になったという連絡をもらって、今度はiTunesのインストールに挑戦。 それでも現象が変わらないと言うことだったので、一つ一つ切り分けをしていくことにする。

まずは、ダウンロード→実行だったようなので、一度インストーラを保存してもらう。 その上で、実行してもらいインストール先ドライブを手動で変更してもらおうとするが、そもそも、その画面が出ないとのこと。 よく判らないので写真を送ってもらうと、インストーラが走って「ようこそ画面」が出る前にエラーになっていることが判明。 そうなると、レジストリをいじるしかない。 取り敢えず二日目のサポートは終了。

しばらく間が空いて、三日目のサポート。 レジストリをいじるので、都度、写真をやりとりしながら確認していじってもらう。 iTunesとQuickTime関連のレジストリを確認して、一部変なところを修正してインストールしてもらうがダメ。 次にMy Picturesの記述が変だったので、そこを修正してもらうが、やはりダメ。 あとは、レジストリ関連でいじれるところがないので、最終手段に。

それは、ドライブレターの変更というもの。 幸い、マイドキュメントを移動した外付けドライブがあったので、それのドライブレターをインストーラが見に行ってしまうドライブに変更。 その後、インストーラを実行するとエラーが出ずに進んだので、そのまま先へ進んでもらってインストールは無事終了。 次に、PersonalとMy Picturesの場所が変わったので、レジストリエディタで修正してもらうが、どうも反映されない。 仕方がないので、マイドキュメントのフォルダのプロパティから場所を指定し直してみた。 そうすると、巧くマイドキュメントが開けるようになったので、iTunesを実行してもらう。 これで音楽ファイルが正常に見えていれば問題ないのだが...音楽の再生もできたと言う事なので成功!

ようやく三日がかりのサポートが終了しました。

ただ、本当は一点確認したいことがあったんだよね。 環境変数がおかしくなっている可能性があったんだけど、それを全て確認してもらうのは、さすがにTwitterでのサポートでは無理と判断して省略したんだ。 これが不具合の可能性として残されていたんだけど、難しいので最終手段に打って出たというわけ。

今回は、たまたま巧くいったけど、毎度巧くいくとは限らないし、なんと言ってもTwitterという限定的なツールでのサポートなので、限界があるのも事実。 一番不安だったのはレジストリをいじるところで間違わないかという所。 ここでしくじると大変なことになってしまうわけだから、一種の賭けだったんだよね。 結果として問題なかったから良かったけど、ちょっとドキドキしたかな。

何はともあれ、成功して良かったし、こっちも勉強になった。

November 22, 2010

launchdなんて知らなかったよ!

ウチのメインマシン(PowerMac G5)なんだけど、snmpdとかapcupsdとか自分でコンパイルしてインストールしたプログラムを使っているんだよね。 んで、起動時に自動的に走るように/Library/StartupItemsの中に設定を入れていたんだけど、Leopardにしてから起動したりしなかったりと不安定になったんだよな〜。

そこで、時間が出来たのを良いことに色々調べてみたら、Tigerからスタートアップの仕掛けが変わったらしいことが判った。 でも、Tigerの時は何ともなかったんだけどね〜。 まぁ、とにかく変わったのなら変わったなりに、安定した方法を使おうと言うことで、設定し直した。

それは、/Library/LaunchDaemonsにパラメータリストをXMLで記述したファイルを置くというモノ。 パラメータの意味は調べれば判るとして、便利なツールがあるので、自分はそれを使った。 そのツールはLingonというモノで、GUIでパラメータの編集が出来るというモノなのだ。 ただ、記述する時に注意が必要なのは、起動するプログラムのパラメータは行を分けて記述しないと、正常に起動しないという点かな。 これには、すっかり嵌ってしまった。

他には注意点は特にないので、それさえ気をつければ大丈夫だと思う。 ただ、それなりにUNIXの知識は必要なのと、不具合発生時に自力で解決できる能力がないと、さわってはいけない。 今回もログを見ながら、何が問題なのかを切り分けていって、自力解決(ググっても出てこなかった)した部分があるので、そこは必須だと思う。

せっかくのMacOSXなんだから、MacOS時代の機能拡張みたいにGUIで簡単に追加削除が出来れば良いんだけどね〜。 そこまでは触らせたくないんだろうな。 そこはOSメーカの思想みたいのがあるので、何とも言えないが...

November 21, 2010

入札評価ってそれで良いの?

特定のケースだけなのかもしれないけど、競争入札の時に技術評価点というモノを評価対象にするらしいのだが、それについて評価1項目に対して点数が細分化されているらしいのだ。 役所の要求仕様書とか技術評価点算出表とかを初めて見たけど、正直驚いた。

なぜなら、評価1項目に対して点数を細分化していると言うことは、要求仕様を満たしている見積仕様であっても、評価する人によって点数が変わると言うことを示しているからだ。 それって、評価する人の主観が入るため、客観的評価、すなわち、公平な評価ができないと言う事ではないだろうか? 自分が民間企業に居た時には、単純に要求仕様を満たしているかどうかだけで技術評価点を付けていった。 これは、非常に客観的な評価であり、第三者が見ても判りやすい公平な評価が出来る方式だと思っている。

どうして、役人は点数を付けることにこだわるのだろうか? 単純化すれば、第三者が見ても明らかに公平な評価ができ、何の問題も発生しないと思うんだけど、何故か点数を細分化して、第三者が見て、判りにくい評価を適用しようとする。 これでは、正しい競争入札はできないし、贈収賄の元凶となりかねないのは明白だ。 既得権益にこだわらず、誰が見ても正当な評価ができるようなシステムの構築を切に希望するところだ。

November 18, 2010

東急コミュニティーさん、引き継ぎ事項は確認しましょう!

本日、緊急で理事会が開催され、先日来、揉めている件について話し合いがなされた。 ぶっちゃけ、他の理事さん達は呆れ顔という感じ。 二者間の揉め事を理事会に持ち込むなって感じですよね〜。 判ります。 まぁ、今回の理事会は東急コミュニティーから持ち出されたモノなので、仕方ないんですけど...

んで、結論としては(ホントに良いのか?と言うのもあるが...)、東急コミュニティーの担当者としては「総会に向けた理事会開催にあたって、手続き上問題があったことを謝罪する。(支社長名で詫び文を、月末までに出す。)」、「非礼を詫びる。」と言う事になりました。 支社長名で文書を出せと言ったら、あっさり「判りました」と言ったんだけど、普通は無理だと思うんだけどね〜。 大丈夫なのかな。

結局、特定の理事を排除して開催された理事会の有効性については、こちらとしては不問とした。 っていうか、向こうの担当者に有耶無耶にされたと言った方が正解か。 まぁ、理事会開催無効の仮処分申請を出すという手もなくはないが、無駄に混乱させても意味がない(担当者一人のクビが飛んだところで意味がない)ので、諦めた。 ただ、今回の出席理事から理事長解任の部分については「無かったことにして、元の鞘に収まりましょう」ということになったので、理事長職に復帰はした。

その後、現担当者の前任者からの引継ぎ漏れに関して対応を指摘。 いずれも第一回の理事会で依頼したことなのだが、「区分所有エリアの設備に不具合が発生した時の工事業者の連絡先一覧配布」「電波射影地域に対する地デジ対応の必要性の調査」に関しては引き継がれていないことが判明。 前者は軽いので良いとしても、後者は工事が必要な場合には負担額が大きくなる可能性もあるので、本来は今期で調査を実施し、来期で予算化して工事を行う手順でないといけないのだ。 こんな重大なことを引き継がれていないのは、結局、管理組合に対して引き継ぎ事項の確認を怠ったためだからである。 っつ〜か、電波射影地域への地デジ対応の問題は、本来、東急コミュニティーから提案があって然るべきモノなんだけどね。

東急コミュニティーの仕事のいい加減さが明らかになった瞬間であった。

あとは来期への引継ぎとして「管理会社見直しに向けた検討に入る」ということを決定した。 本来、マンション管理士を入れて見直しをすべきなので、総会にかけて費用を予算化したいのだが、引き継ぐだけでOKと言い張るので、仕方ないから折れた。 議事は録音したので、まあ、何かあった時には、それを使えば良いしな。

さて、来期の理事に立候補するかどうか、悩むな〜。

November 16, 2010

貴方ならどっちを選ぶ?

ハロワで見つけた求人です。 賃金条件が合わないので申し込みませんが...

これは、おそらく建設中の「さくらインターネット株式会社」の石狩データセンタの求人ですね。 賃金レベルを考えると、未経験者か経験1年未満の若年層を想定した求人だと思われます。 8名募集ということは単純に考えて2輪番なので2名勤務と言うことになりますね。 もちろん、既にいるメンバーが入って、もっと多いメンバーでの勤務かもしれませんけど...

いろいろ読み取ると、一次請けのような感じがします。 やはり予想した通り、低価格で請け負ったようですね。 そこに「さくらインターネット株式会社」の価格の安さが垣間見られる気がします。 ただ、価格の安さの割にサービスレベルは高いとの評判もあるようですので、比較的高レベル人材が集まるのかもしれません。

これは、大手通信事業者のデータセンタ運用監視業務です。 先ほどの案件と比べると若干ですが賃金レベルが高いように見受けられますが、恐らく想定しているのが3年以上の経験者だと推測してみました。 少なくとも、未経験者ではないことは明白です。

ちなみにこちらは二次請けの会社への派遣みたいです。 なので、階層的に深い分、元売り価格は先ほどの案件よりも高価格であることが推測されます。 大手通信事業者ですから高レベル人材が求められていると思いますので、そのわりには賃金が安いようにも感じます。

両者から言えるのは、中央から見た時には地方は賃金を抑えることが容易に出来て、かつ、中央と同じレベルの人材が確保できると思われているのではないかと思います。 それが正しいことなのかどうかは良く判りません。 ただ、一つだけ言えるのは開発系の求人などに比べると不当とも言えるくらいに賃金が抑えられているのは事実です。 開発系の求人では賃金レベルは、上記2案件の5〜10割増しですから。

さて、貴方ならどちらを選びますか?

November 15, 2010

アイコンチキン・カルボナーラなう!

今日からマクドナルドで発売の、アイコンチキン・カルボナーラを早速食べてみました。 チーズにベーコン、そしてカルボナーラ風ソースをまとったチキンがサンドされています。 また、スクランブルエッグ風のものがちょこっと入っています。

第一印象は、見た目通りという感じでくどい! チーズフォンデュよりはマシなものの、くどい感じがします。 なんと言ってもカルボナーラですから仕方のないところかと思いますが、くどい。 それにも関わらず、食後は何か物足りなさを感じます。 ワンポイントのアクセントがない感じ。

今のところ、アイコンチキンシリーズの中では一番の失敗作かもしれません。 ハッキリ言うと、もういいわって感じですね。 他の3品はリピートしましたが、これはリピートしません。 もう一工夫欲しかった。

東急コミュニティーによる管理組合理事長解任

ウチのマンションの管理業務を委託しているのは、東証一部上場企業の東急コミュニティーです。 管理員さんは非常に良くやって頂いていて、日常の業務に関しては特に問題はないのですが、担当者が酷すぎ。 で、その東急コミュニティーの担当者の手によって理事長を解任された事を、つい先ほど知りました。 エッって感じですが、マジです。 しかも、こちらから理事会の日程調整を行おうと電話をした時に「副理事長と話しをして、既に開催しました」だと。

そもそものきっかけは、私の都合で理事会の日程が決まらなかった事にあるんですけど、一回目の電話を頂いた時に「調整中」である旨は伝えていたんですね。 なのに、そんなに日が経たないうちに二度目の電話がかかってきたので「しつこい!あまりしつこくすると理事長を辞める」と言ったんですよ。 それを勝手に「理事長を辞める」という部分だけ拡大解釈して、担当者の都合を最優先した結果「理事長解任→理事会開催」という流れになったみたいです。

もちろん、理事会が開催された事なんて欠片も知らない(担当者の頭の中では「既に理事でない=出席資格無し」となっていたみたい)ので、今日の昼に理事会の日程調整のために電話をしたわけなんです。 そこで、理事会が既に開催されていたことを知らされ「貴方は、もう理事長ではない」という宣言を受けたというわけです。 しかも、理事長ではないから媚びを売る必要もないと思ったのでしょう「あなた」呼ばわりされましたよ。 お客様に対して「あなた」呼ばわりですからね。 ビックリしました。

結局、電話で話しても担当者は「自分は悪くない」「規約に従って実施した」「貴方は理事長を辞めた」の一点張りで、埒が明かないので「なら、理事長印を引き揚げてください」という話しになり、本日14時に引き揚げていきました。 ちなみに副理事長は階下のお宅なのですが、そちらへは寄らずに1階に直行したところを見ると、そのまま持ち帰ったみたいです。 コンプライアンス的に良いのでしょうかね?

その後、上司と名乗る方から電話がかかってきたが、その時に、担当者の嘘と手続き上の不備が発覚した。 まず、担当者と電話をした時に「上司を出しなさい」と言ったのだが、担当者は「上司は不在である」と回答していた。 ところが、実際には上司はそばにいて電話のやりとりを聞いていたそうである。 これは明らかに嘘をついた事になり、顧客に対する不誠実行為であると行っても良いだろう。 第二に「理事長を辞める=理事を辞めるではない(事実上の解任である事は上司も認めなかった)」ため、理事会の日程を周知する必要があったのにしなかったというのは手続き上の不備であると認めた。 従って、理事会を開催し直す方向で調整に入った。 ただ、総会の日程はあくまでも動かさないという事で、今週末での調整となった。

しかしながら問題は「辞めると言っていないのにも関わらず、事実上の解任をされた」と言う事であって、その上司と話しをしても決着は付かなかったのは大変残念であるとしか言いようがない。 顧客の言い分よりも、自分達の言い分。 自分の立場が大切なサラリーマンにありがちな行動であるのは非常に残念としか言いようがない。 しかも、本来、総会前の理事会が巻き戻されるわけであるから、総会そのものも日程の再調整が必要になるにもかかわらず、頑なに守り続けるのは、自分可愛さの表れであるという事は否定できないだろう。

はてさて、どうなる事やら。 いずれにしても名誉を傷つけられたのは間違いのないところなので、如何にして名誉回復をさせるかを練っているところ。 相手は認めないが、非常に無礼で信義則に反する話しであるのは間違いない。

November 12, 2010

サッポロ珈琲館北円山店の修繕工事が本格化

本日、サッポロ珈琲館北円山店の様子を見てきました。
火災から約2週間が経とうとしていますが、修繕作業が本格化したようです。
年内には再オープンしてくれると嬉しいのですが...

嵐の中の虹

今日の札幌は大荒れの天気。
そんな中、日が差した瞬間に出たのが、この虹。
残念ながら、副虹は非常に薄くて見えませんが...

November 08, 2010

サッポロ珈琲館北円山店その後

本日、サッポロ珈琲館北円山店の様子を見てきました。
御覧のような看板が出てましたので、当地で再建するみたいです。
内部は全焼したようにも見えましたが、耐震性に問題ないと判断されたのでしょうか?
内装工事を行っているように見受けられました。

November 07, 2010

アイコンチキン・ディアボロなう!

一昨日からマクドナルドで発売の、アイコンチキン・ディアボロを早速食べてみました。 たっぷりレタスに、チーズ、そしてピリ辛のソースをまとったチキンがサンドされています。

第一印象は、見た目通りという感じでサッパリ! レタスがたっぷりと入っているので、全くくどさがありません。 そして、チキンにかかっているピリ辛ソースが全体の味を引き締めています。 ピリ辛と言っても、それなりの辛さがありますので子供には向かないと思いますが、辛口大好きの自分にとっては丁度良いアクセントになっています。

今のところ、アイコンチキンシリーズの中では一番旨いと思います。 何度でも食べたくなる味というか、定番化して欲しいという感じがします。

November 05, 2010

今にして思えば先進的だったのかも

約7年前に基本構想を纏め、約5年前に仕様書を作成、約4年前に発注をした「ダックスフント」というシステムがある。 その全貌は自分の頭の中にあり、ドキュメント化されていなかった事や発注した開発会社が破綻した事もあって、おそらく完成することなく終わったであろうシステムなのだが...

今考えてみると、いわゆる「クラウド」だったのかなぁとか思ったりして。

当時はクラウドなんて、一般に知られた存在ではなかった(というか、クラウドってあったのか?)のですが、自分が企画・立案した「ダックスフント」システムは、社内に存在する全データを大容量のストレージに保存して、データ変換を行ったりして、必要に応じて引き出すシステムだった。 単純に言えばファイルサーバの巨大版みたいなものだったんだけど、社内に存在する全データを集約するというのがミソだったんだよな。

社内には、文書ファイルの他に、静止画ファイル、動画ファイルなどが散在しており、必要な人が必要な時に使えるようにはなっていなかったんだよな。 それを一元管理し、ウェブのUIを使って人が出し入れしたり、或いは、決まったインタフェイス仕様に基づいて他システムから集約し、他システムへ分配するという機能を持ったものだった。

たぶん、当時としては画期的すぎたのか、仕様書を十分に読解する事が出来ないSI'erも居たりして、見積もりを取った時の仕様充足度がバラバラだった記憶がある。 結局、まともに仕様を読解できた業者2社の中から選定する事になったのだが、最終的にはどうなったのか... 自分は人事異動でプロジェクトを離れ、会社を辞める事になったので結末は知らない。 ただ、構築業者が破綻した事だけは偶然知る事となったのだが。

完成していれば、社内クラウドの先例としてIT系雑誌に掲載されても良いくらいのものだから、それがないという事は完成することなく廃棄になったのだろう。 残念な話である。

結局、先進的なシステムを企画・設計しても、それを理解できる人間が居なければ画に描いた餅にしか過ぎないという事なのだろう。 たぶん、自分がプロジェクトの中心として最後まで引っ張っていれば、最終型を見る事ができたと思うのだが、それができなかったのは本当に残念だと思う。 そういった意味で、世の中に存在しないシステムの企画・設計を、もう一度行いたいというのは今の夢だ。 その時には、完成まで付き合いたいと思っている。

November 01, 2010

サッポロ珈琲館北円山店で火災

本日、朝6時50分頃に出火した模様です。
結構長い間、煙が出ていましたので、内部は全焼ではないかと思われます。
築80年以上の古民家だそうですので、このままの再開は難しかも知れません。
出来るだけ、雰囲気を残したままの再建を期待したいものです。

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