腐れmixi対策をしてみた
残念ながら画像を見る事は今のところ出来ないのですが、暫定的に携帯でも読めるようにしてみました。 本格対応へのチャレンジは、連休になったらやります。 それにしても、何でmixiは余計な事をしてくれるのだろうか。 本来あるべき姿を見せてくれれば良いモノを、わざわざ腐れエンジンで変換するなんて!
残念ながら画像を見る事は今のところ出来ないのですが、暫定的に携帯でも読めるようにしてみました。 本格対応へのチャレンジは、連休になったらやります。 それにしても、何でmixiは余計な事をしてくれるのだろうか。 本来あるべき姿を見せてくれれば良いモノを、わざわざ腐れエンジンで変換するなんて!
なんだかモブログが文字化けするようになったので、眠い目を擦りながら対策をしていました。 対策方法をググってみたら、出てきたのは自分のブログだったりするあたり、気持ち的には微妙ですが... 昨年夏に実施したPEARのXML/RPC.phpの修正が、最近の自動バージョンアップでチャラになっていたらしく文字化けするようになっていたというオチでした。 昨年夏のエントリを参考に修正して対策完了。
と言う事で、モブログの文字化け対策はこちらを参照。
調べたところ、こちらもPHPのバージョンアップが原因だそうで、テキストの文字コード変換の部分がおかしくなっているのが原因だそうで... ちなみに、ウチのは今頃になって現象が出たんですが、情報的には2006年秋頃のものが発見された。 そこに記載の通り、PEARのXML/RPC.phpをチョコッといじってOKとなる。
何故、昨日から動作がおかしくなったのかは不明。 基本的に導入当初から設定は変えておらず、逆に言えば「何故今まで動作していたのか?」という疑問が発生する。 ただ、設定ファイルのBLOG_URLの部分を書き換えたらOKになったと言うことは、そこに問題があったのは間違いのないところ。 プログラムを分析しても、そこ以外に該当するところはなかったので間違いない。
おかしいなぁ...と思って悩んでいたのだが、ふとサーバープログラムをyumで自動バージョンアップしていることを思い出して、「ひょっとしてphpのバージョンアップがあった?」と調べてみたら、やっぱりありましたよ。 昨日の朝に、phpがバージョンアップされていました。 どうも、これが原因らしいと言うことで...解決。
こうゆう時に、仮想専用サーバーは便利だねぇ。 自分で原因を調べることが出来るからねぇ。
昨日からmt2mixiの動作がおかしくなったので、設定を変更してみました。
動くかな?
MovableTypeの環境チェックで「Crypt::DSAとXML::Atomが無い」と言われ、気持ちがスッキリしないので、それぞれ導入してみた。 いろいろ調査したら「perl -MCPAN -e shell」とすると導入できるそうなので早速。
んで、いろいろ調べてみたらヘッダファイルがないからダメらしいという情報を見つけて、そこの情報を元に以下のコマンドで導入してみる。
そんでもって、
一応、MovableTypeで認識しているのでよさげなのだが、本当に良いのかは不明。 情報が無くて仕方なく、強制導入に至ったわけです。 まぁ、このモジュールは無くてもOKらしいので、ダメならダメで良いんだけどね。<オイ
どうもホスト名が間違っていたらしいので修正。
超裏技を使ってみた。一部修正してみた。
超裏技を使ってみた。
これは難題だ
困ったもんだなぁ
どうも巧くイカン
トラックバックPingの内容を巧く解析できていない模様。
真っ当でないやり方をすると巧くいくなぁ
うまくmt2mixiが動かん。
これはトラックバックのテストです。
これはテスト投稿です。
ちょっとヒマなので、事業用のサイトをチョコチョコといじってみたんですけど、チョコチョコの予定が大々的になってしまいました。 いや、見かけは全然変わらないのですがね。 作業としては大規模になってしまったということで。
どうやらMovableTypeのバグみたいなんですが、今まで動いていたのが不思議なくらい...というか、今までも正常に動いていなかった可能性大。 問題になったのはダイナミック・パブリッシングを使っているときのMTIfCategoryタグの挙動なんですが、正しく条件分岐しないのですわ。 スタティック・パブリッシングの所では正常に動くコードを、そのままダイナミック・パブリッシングの所へ持って行くと...動かない。
仕方なく、必要なところだけを別ファイルにしてスタティックに書き出し、ダイナミック・パブリッシングの時に書き出されているファイルを読み込むという方法を使って解決。 どうも納得いかないんだけど、今までも動いていたのかどうかはチェックした記憶がないので動いてなかったんでしょうね。
ついでに、サイトを更新するたびにGoogle用のサイトマップ情報(sitemap.xml)を書き出すテンプレートまで作ってしまったので、時間がかかってしまった。 ただ、これで効率的にクロールしてくれるのであれば問題はないので、一瞬の苦労ということになるんだけどね。
ということで、気が付いたらこんな事に5時間近くも費やしていたという、3連休の中日でした。
先月くらいから特にトラックバックSPAMが酷くなってきて、DoS攻撃ではないかと思えるほど増えてきた(毎分10件以上)のでApacheレベルで対策をしてみた。 参考にしたのは以下のサイトです。
「トラックバックSPAM対策。」(NOBODY:PLACE)
内容としては、偽装しているUAで引っかけてアクセス拒否をすると言うもので、CGIで処理するよりは高速(あたりまえ)なのでサーバー負荷も減るのではないかと期待している方法です。 実際には、以下のような記述を.htaccessに追加しただけです。 本当はmod_access_rblが使えれば良かったのですが、このサーバー上では使用できなかったもので...
真っ当なトラックバックが通るかのテスト。
コメントSPAMもトラックバックSPAMも基本的には各種フィルタで自動的に排除されているので直接的被害には遭っていないものの、じつは60日間保存というMovableTypeデフォルトの設定だとコメントSPAMが10,000件以上、トラックバックSPAMが100,000件以上も溜まってしまって、非常に重くなってきたので40日間保存に変更してみた。
まぁ、現実問題として取っておいても見ないので1週間程度も保存していれば十分と言えば十分なのだが... もし、まともなコメントとかトラックバックも間違ってSPAM扱いされていては拙いので、一応1ヶ月+αという日数は取っておこうかなぁと思ったりして40日にしてみました。
それにしても約2ヶ月で10万件以上のトラックバックSPAMって...
特に旧バージョンでも問題になるところはなかったのだが、情報をいろいろ集めた結果特に不具合がないみたいなのでバージョンアップしてみた。 基本的には全て上書きで転送して、動作確認して、特に問題はないようなので暫く様子を見ようっと。
以前のバージョンまではTrackBack Pingの扱いに関してバグがあったようだが、今のバージョンではどうだろうか? 一部修正されているのは確認できたのだが...
mt2mixiを改造してココログと同期するようなものを試しに作ってみました。 先の2回のテストでは失敗だったのですが、今度はうまくいくでしょうか?
成功を祈る!
さっきは失敗したので再度のテストです。 mt2mixiを改造したココログへの投稿テストです。 完全同期は無理ですので使うかどうかは判りませんがテストだけでも...
試しなので実際に運用するかどうかは判らないけど、mt2mixiを改造してココログに投稿するようにしてみました。 完全に同期を取ることは出来ませんが...
夜間のサーバー動作が重いときに、エントリIDが異なるにもかかわらず「I've already received this ping.」を返して、mixiにメールが送られない問題の解決のために、以前改修で追加したSleepの秒数を30秒から60秒に変更してみた。
原因としてはmt2mixi.txtの書き出しが間に合わず以前の内容で見てしまうので同一IDとなってしまっている可能性があるためである。 ただ、解せないのは何度かエントリの作り直しを行う(エントリIDが変わる)とOKとなる点である。 微妙なタイミングの差の可能性はあるので、実際は60秒まで増やさなくても良いかも知れない。 状況を見て40秒くらいに変更してみようと思っている。
ここの所、異常に重くなっていたのでphpMyAdminを使ってMovableTypeのDBを覗いてみたところ、最適化が必要なテーブルが多数あることに気が付く。 昨日も、大人の事情でいっぱい削除したしね。 しかも、特にLogのテーブルが肥大化していることが判明したので以下の処理を行った。
これでデータベースを100MB近く圧縮でき、高速化したことを体感できるレベルまでになりました。 参考までに、DBにSQLiteとかPostgreSQLを使用している人用には、自動でvacuumをかけるプラグインがあるみたいです。
ホント、DBってたまに最適化してあげないとメチャメチャ重くなるんですよねぇ。 会社で作成したシステムで体験しているので良く判ってはいるのですが、こっちは暫く放置していました。 っうか、コメントSPAMとかトラバSPAMとかがなければログも肥大化しないし、平和なんですけどね!(怒)
自サイトにトラックバックを投げてテストした時に「403 Throttled」となってしまう原因について、情報を探していたところ以下のサイトで発見できました。
ここギコ!というブログの「MovableType 3.2、MT::App::Trackback.pmの修正」です。
これって、たぶんMovableTypeのバグのような気がするんですが全然修正されていないんですね。 ってことは、バージョンアップするたびに該当のプログラムを確認してパッチを当てる必要があると言うことになるのかな? まぁ、トラックバックSPAMが酷くない時には問題は発覚しないみたいですけど...
ということで、TBPingLinkLookupを悪者にしていたけど原因は別の所にあったと言うことで、TBPingLinkLookupを有効にして様子を見ています。
原因は良く判らないが、全てのトラックバックに対して「403 Throttled」を返してしまうようなので利用停止にしました。 これがないときにはトラックバックを受け付けていたので問題はTBPingLinkLookupにあると見ています。
トラックバックのテストです。
ここにリンクを張ってみます。
トラックバックのテストです。
最近いろんなサイトで導入されているSnapという検索エンジンのSnap Preview Anywhere(SPA)という機能を導入してみた。
参考にしたのは「Buzzy Dizzy Biz」というブログの「Snap Preview Anywhereの導入方法」というエントリ。 ここに書かれているとおりMovableTypeのWidgetとして本ブログにのみ試験的に導入してみた。 全体を再構築するとえらく時間が掛かるので当面は反応しないリンクもあるとは思うが、反応するとリンク先がプレビューできるような小窓が開く。 ちなみに有効なのは外部リンクのみなので、本ブログ内へのリンクは反応しない。
僕が作るエントリは外部リンクが多くないので「うざい」と感じることはないと思うけど、不評だったら外そうと思っている。 特に不評でなければ他のブログへの導入を進めていこうかな。
昨年の12月にMovableTypeを提供しているSixApartから「Movable Type 3.x デフォルト・テンプレートのAtomフィードの不具合について」という、お知らせが出ていた。 実際、うちのサイトで運用されているatom.xmlのテンプレートにも問題の記述はあるのだが、特に修正しなくてもフレッシュリーダーというRSSリーダーでは何も起こっていない。
はて?
ところが、ライブドアのブログサイトではことごとく問題が発生していて、昨年分まで新しいエントリとして再度取得されているのである。 ライブドアのブログがMovableTypeで提供されているのかどうかは判らないが、Atomフィードで問題が発生しているようだ。
う〜ん、何が違うのだろうか?
最近、巧妙に日本語を交ぜた形でコメントスパムが届くようになってきた。 うちのシステムにはメルアドのホワイトリスターを入れているので、基本的にはホワイトリストに載っていないメルアドの方が投稿されたときには一旦保留になるので問題は発生しないのだが、保留になっているコメントを迷惑コメントとして処理するのがめんどくさい。
そこで、MovableTypeに標準で付いているSpamLookup Keyword Filterに特定の文字列を設定して迷惑コメントとして処理するようにしてみた。 キーワードにはPerlの正規表現が使えるとのことだったので試しに「行頭」を表す「^」を使ってみたら...ダメだった。 確かに問題のキーワードは行頭に入っているのだが引っかかってくれない。 試しに「文頭」を表す「\A」を入れてみてもやっぱりダメだった。
う〜む... 確かに「[A-Z]」とかいう表現は使えるようなのでPerlの正規表現は使えるのだが、全てを使えるわけではないようだ。 結局諦めて「行頭」も「文頭」も示すことはせず、文中にある特定のルールの文字列が出てきたら減点するようにしたのだが...納得いかないなぁ。 スパマーも頭を使って微妙な表現をしてきたときには、これらの特別な意味を持つ表現が使えないとキレイに排除できなくなってしまうんだよなぁ。
まぁ、取り敢えずこれで様子を見ることにするよ。
mixi側の突然の仕様変更に伴って、投稿のためのメールのFrom行とReturn-Path行に携帯のメールアドレスが入っていないと受け付けないようになってしまった模様です。 う〜む... メールサーバーの設定を変えないと動作させることが出来なさそうですが、良く判らん。
追記:
ある特定の条件下の時だけReturn-Path行は携帯のアドレスを名乗るように
メールサーバーのpostfix(メールサーバーアプリ)の設定を変更しました。
っていうか、これだと殆どの人は対応できませんね。
プロバイダのサーバーの設定変更なんてしてもらえませんから...
(レンタルサーバーで良かったぁ)
追記2(マイミクの皆様へ):
と言う事情によりmixiのセキュリティ対策をすり抜けちゃいましたので
ひょっとすると登録削除されるかもしれません。
突然、マイミクからいなくなったら事務局に削除されたと思ってください。
これはmt2mixiの動作確認のための投稿です。
これはmt2mixiの動作確認のための投稿です。
これはモバイルmixi動作確認用のテストエントリです。
何故かmt2mixiが正常に動かん。 ひょっとしてmt2mixi自信は正常に動いているけど、mixi側にてメールで飛んできたエントリを正常に反映できないのかもしれない。 原因は不明なのでmixi側のエントリを手作業で作りました。
何故か突然、日付の表記がおかしくなったのでテンプレートを修正して再構築しました。 MTEntryDateタグにlanguageアトリビュートを付けていなかったためのようですが、何故か月の表現のみが英語表記から算用数字になってしまいました。
ちなみにMT3.33にバージョンアップした後にエントリの投稿って複数のブログでやっているんですが、英語表記のままのブログもあれば算用数字に化けてしまったブログもあり、突然発生した原因は判りません。 ただ、根本的な原因としてはMT3.1から実装されたらしいlanguageアトリビュートを付けていなかったせいであるのは間違いのないところなので、取り敢えず発見できた部分だけ修正してあります。
それにしても、AWSの件と言い、mixiの件と言い、今回の件と言い、トラブルって続くもんだなぁ... どれも「対策完了」にはなっていないけど。
mt4iも新版が出たのでバージョンアップした。 内容はSoftbank(Vodafone)への正式対応だそうである。 何やら、今まではキチンと対応されていなかったそうな。 自宅の905SHで見て問題なかったので、ちゃんと対応されていると思っていたんですけどね〜。 以下はメモ書き。
1. 新バージョンを導入する。
2. cgiの実行権限が外れるので再度設定する。
3. 管理者パスワードがクリアされるので再度設定する。
以上。
Perl使いじゃないので本当に解決したのかどうかは良く判らないのですが、情報を探していたところ以下のサイトで発見できました。
ここギコ!というブログの「MT::App::Trackback.pmの修正 on MT3.32ja」です。
ウチの場合は「エラーが発生しました: Can't call method "path_info" on an undefined value at lib/MT/App.pm line 1200.」と出ていたのですが、確かにMT::App::Trackback.pmの107行目に同様の記載がありましたので修正してみたところ問題なく動作するようになりました。
そもそも何で気が付いたかというと、大量に来ていた迷惑TBが全く来なくなったので不審に思って調べたところ判ったという、実に悲しい現実なのですが...
MT3.33にしてから何故かTrackBackを受け付けなくなった。
どっかの設定だと思うんだけど見つからないので、原因調査のためテストしてみてます。
トラックバックテスト
MovableTypeが3.3になってからなのか、TrackBack Pingを打ち始めるタイミングがめちゃめちゃ早くなったような感じがする。 ひょっとしてMultiBlogの動作のせいかもしれないが、mt2mixi用のテキストが作られる前にPingが打たれてしまうため、mt2mixiの動作がおかしくなってしまった。
実際どのくらい待てばいいのか判らないのだが、取り敢えずPingを受けてから30秒待ってテキストの取得を行うように変更してみたので、そのテストを兼ねてエントリを書いています。
MovableTypeも3.3が出てからしばらく放置していたのですが、今日ようやく現在の最新版である3.33にバージョンアップしました。 以下はメモ書き。
1. ログサイズがでかいとバックアップが取れないので消去しておく。
2. mysqldumpでデータベースのバックアップを取る。
3. 新しいバージョン用のディレクトリを用意し、旧バージョンをコピーしておく。
4. 新しいバージョンを導入する。
5. シンボリックリンクのリンク先を指定し直す。
6. mt.cgiの実行をしてデータベースのアップグレードをする。
7. 動作の確認をして必要であれば再構築をする。
MovableTypeの画面のフォントサイズが微妙に変わって見難くなったけど、何でわざわざ変えたのだろうか? 妙に大きくなったところもあれば、小さくなったところもある。
あと、MultiBlogが動かなくなったせいで全体に影響が出たので、最新版を探して導入し直し。
どうしてもタグ使いたくてベータ版に金はらっちまったよ。 何だか商売うまいよなぁ。 ベータ版で金巻き上げる能力無いと大金持ちにはなれないって事か...
これでどうかなぁ。 どうもスッキリしないのが気に入らないんだけど、mixiの仕様だからしょうがないねぇ。 そういえば、mixiの株って急落しているとか。 早くβ版から脱却しないとダメなんじゃないの?
しょうがないからこれで妥協しようかなぁ... 流石にHTMLタグは使えないのね〜。
新テンプレートのテストですがうまくタグを認識してくれるかどうかが心配です。
mt2mixiを導入したのでテスト中ですが2度目の挑戦です。
mt2mixiを導入してみたので、テスト投稿です。
取り敢えずテンプレートを更新しました。 今までとはがらっと変わって、シックなデザインになっております。 っていうか、取り敢えずなので色味とかデザインとか考える余裕無いッス。 もともとのブログに存在していたアイコンとか、まだ移行できていないものもあるのですが、取り急ぎと言うことで... ということで、実はハーボットが居なくなっております。 そのうち復活させます。
テンプレート移したので、TypeKey認証が使えるようになっています。
このサーバー上でMovableTypeを利用しているBlogやページ(合計で4つある)に関して、管理が煩雑になってきたことからテンプレートの共通化作業に着手しました。 今のところ、CMSとして利用している部分の共通化がほぼ完了して、Blogの部分の共通化に着手しているところですが、別館の方が構築当初に相当手を入れてしまっているため難航しております。
ただ、テンプレートの共通化が出来ればデザインの変更は基本的にスタイルシートだけで完結させることが出来るので、相当楽になるのではないかと期待をしているのですが... どうなることやら。
CMSとしてのMovableTypeの利用を推し進めておりますが、取り敢えず本館と別館のトップページ、ライブカメラのページ、プロフィールのページを暫定で閲覧可能な状態にしました。 ライブカメラのページに関しては未だ新・旧混在状態ですが、本日中に何とかしたいなぁと思っております。
この一連の作業の中で標準的なタグだけでは解決できないものがあり3つほどプラグインを入れているのですが、それらが動的ページでは使えないということが判明しました。 写真が多くなりそうなのと、エントリ総数が1,000を大きく超えているということもあり、ディスクスペースの有効活用ということでエントリ・アーカイブと日付ベース・アーカイブを動的ページにしていたのですが、全て静的ページに戻さなくてはならないので厄介です。
ただ、歩みは鈍いにしても順調に進んできていますので、初夏までには何とかなりそうな予感がしています。
本館側の各ページをチューニング中。 理想的にはW3CのValidatorにてValidとなるようにしたいのだが、広告の部分が全くダメダメで不可能であることが判ったので諦め。 やはりプロフェッショナルは規格を理解していないようで...つ〜か、XHTML1.0で構築しているうちらがダメなんですかね? ひょっとして。
とりあえず、Another HTML-lint gatewayにて70点以上になるように努力はすると言うことで妥協する。
やはり、ちゃんとしたコメントを頂けているのにも関わらず承認というアクションを経過するのは如何なものかということで、色々探したところ残念ながらBlackListerは無かった(本当はフリーアドレスを排除したかった)もののWhiteListerは見つかったので導入してみることにしました。 導入したプラグインは「Email Whitelister」です。
このプラグインは、TypeKey認証を経ずしても登録されたメールアドレスの方からの投稿は即時公開するというプラグインで、現在の所は今までに公開済みのコメントを頂いた方のうちで明らかにダミーのアドレスだと思われる方を除いたメールアドレスを登録させていただいております。
参考記事:「Email Whitelister で楽ちんコメント」(Movable Type 4989)
昨晩はコメントを承認制にしたのとSpamLookupの設定値を少々変更してみたのですが、フィルタされないSPAMの量に変化がなかったので、他に何か対応策はないかと探していたところ発見しました。 SpamLookupのパラメータ調整に関しての記述と、英語ものに関して有効なプラグインを...
そのサイトの記事を参考にして、色々調整しましたので暫く様子を見て結果が良ければコメントを承認制から元の即時公開に戻そうかなぁと思っています。
参考記事:「MT SpamLookup Best Practices」(blog.bulknews.net)
ここ数日、フィルタでは弾ききれないコメントSPAMが来ていますので、やむを得ず承認制にしました。 コメント投稿後にへなちょこなページが表示されますが、テンプレートの修正まで手が回りませんので御了承くださいませ。 頂いたコメントは内容を確認した上でSPAMではないと判断したものについては速やかに公開処理をさせていただきます。
ここじゃないけど... 本館とトップページのデザインを変更中です。 テンプレートはMovableTypeデフォルトのものに、小粋空間のスタイルシートをあてて、それをチョコチョコといじっているところです。 変則的な3カラムになっていますが、なんだか良さげなのでそのままにしています。
二つのサイトのサーバーを一元化して、それぞれのメインコンテンツをブログ化したので、次のステップとしてトップページをMovableTypeで構築することにしました。 いわゆるCMSとしてのMovableTypeの利用です。
となると、やはりトップページに二つのブログの更新状況を表示したくなります。 せっかく一つのデータベースで構築されているわけですから、そのデータを効率的に利用したいという... しかも、元のブログを更新したら連動してトップページが更新される仕組みにしないと面倒でしょうがない。
で、いろいろ探したらありましたよ。 MovableTypeのプラグインでMultiBlogというものが。 これは、複数のブログのエントリを一体で管理できるモノで、しかも元のブログを更新したら連動して先のブログも更新されるという便利な機能も付いており、まさに求めていた通りのモノでした。 ただ、そこから先が長くてMultiBlogの情報が載っているサイトからリンクを辿ると「Service Not Available」の表示が出てしまうのですわ。 困ったなぁ...
そんで、またいろいろ探しているうちにようやく辿り着くことが出来、ダウンロードして設定して何とか形にすることが出来ました。 現在、いろいろチューニング中です。 以下に参考にしたサイトなどを挙げておきます。
MultiBlog ... ここからダウンロード。
複数のブログを効率よく管理::MultiBlogプラグイン ... 導入の参考になりました。
何を追加したのかというと、Coppermine Photo Galleryのデータを使ってランダムに更新される写真です。 CoppermineのPHPスクリプトを改造したモノをcronで定期的に動かして吐き出したhtmlをインクルードしています。 現在は登録されている写真の枚数が多くないので同じものが頻繁に出てくると思いますが、枚数が増えていけばイロイロ見られるようになると思います。
それにしても両サイドバー、かなりゴチャゴチャしてきたので整理しないとなぁ...
指定日投稿テスト。
日時指定して自動的に更新できるのはCMSのメリットだよね。
この記事の指定投稿日時は2006年02月01日の22時55分34秒。
cronの指定は10分毎にしているので、23時丁度に公開されるはず。
実は昨晩仕込んだのが失敗していて2度目の挑戦。
タイトル「とど(=一応書いておくけどToDoのことッス)」を中央のエリアの最上位に固定するようにして、他のエントリのみを通常の表示形態にするようにしました。
これを実現するために特定のカテゴリを排除する必要が出てきたことから、いろいろ考えたのですが全然アイディアが思い浮かばなかったのでプラグインを導入しました。 それは「特定のカテゴリを表示しないプラグイン(CROSSBREED)」に出ていた「CatEntries」です。 これを使うと、特定のカテゴリのみ抽出したり、特定のカテゴリ以外のものを抽出したりすることが可能になり、今回の表示形態の変更に簡単に対応できるようになりました。
あとは色合いをちょこっといじって、ToDoの部分とメインの部分のメリハリを付けるだけ...
右サイドにある「My Favorite」の部分を修正しました。 トップページに関しては見た目は変わっていないのですが、同じものを各アーカイブページにも反映させるために、PHPによる動的生成をやめてcronにて定期的に生成されたものを閲覧時に貼り付ける方法に変更しました。 ひょっとしたら、ちょっとだけ軽くなっているかもしれません。
今回初めてPHPをコマンドラインで使ってみたので若干苦労しましたが、いろいろ情報がありphp.iniを一部変更することでNotificationの載っていないキレイな出力を得ることが出来ました。
出先から写真付きで更新したいときがあっても今までは対応できなかったのだが、このたび Mail2MTEntry を使って構築してみました。 巷では moblog mail gateway というのが有名みたいなのだが、今イチうまくいかなくて原因の切り分けが難しかったので自前(他人が作ったスクリプトだけど...)で構築する事にしたんですわ。
いろいろテストする中で、やはりmoblog mail gatewayでの問題と同じ所にぶち当たったんですが、サーバーログやスクリプトが手元にあるおかげで切り分けがサクッと行えたので、難なく完了。 Mail2MTEntryで登録される内容も自分の所の他のエントリに合わせた形になるように修正して見栄えも揃って無問題。
これで、出先から写メ使って登録できますわ。
ちなみに最終的に解決に至るために参考にしたのは「MovableType 3.2 と BlogWrite」と言うもの。 APIパスワードの話を分かり易く書いてあるサイトって無かった(見つけられなかった)んですよ。 このサイトを発見して、一気に解決できました。
バージョンアップのついでに個別エントリと日別・週別・月別のエントリを動的生成にしてみた。 別にディスク容量がいっぱいになってきたとか言うわけではないのだが、せっかくアーカイブのディレクトリを削除してバージョンアップするのだからという事で試しにやってみる事にしたのだ。
日別・週別・月別の方は特に問題なかったのだが、個別エントリの方はデフォルトのままだと全角文字がファイル名に付いてしまって美しくないので「アーカイブのファイル名をカスタマイズする。」を参考に「年/月/日_時分/」となるように設定した。 ちなみに参考サイトに記述されている方法だと「年/月/年月日_時分.php」となるので要注意。
あと、ついでにカレンダの表示も変えてみました。 日別・週別・月別の場合は表示されているアーカイブの年月でカレンダが表示され、その他の時はブログの最終エントリの年月でカレンダが表示されます。 あっ! カテゴリ別の時は、そのカテゴリが最終更新されたときの年月かな? 全体を再構築しているので良く判らないのだけど、たぶんそんな感じになるのではないでしょうか。
カレンダのカスタマイズもえらく苦労したんだけどね。 何故か現在表示されているエントリ以降がカレンダに現れなくなったり、全ての日のリンク先が現在表示されているエントリになってしまったり... 最終的にはどっかのサイト(忘れちゃいました)を参考にしてMTDateHeaderを使って作り直して想定通りにいくようになりました。
あ〜、疲れた。
なんだか時間がまだらに空いたので、先頃リリースされた3.2へバージョンアップしてみた。 「MovableType3.2日本語版へのアップグレードの仕方」を参考に作業を進めたところ巧くいかない。 コンフィグを記載したファイルの扱いで引っかかっていた。 旧バージョンのmt.cfg(mt-config.cgiと名称変更)とmt-db-pass.cgiを持ってきたら、あっさり完了。
手順としては
基本的には非常に簡単。
どうも巧くいっていないみたいだ。
Pingが飛ばないし、記事の更新もキチンと出来ていなさげ。 アクセス権をいじるのが面倒なので、MovableTypeのオーナーを変更してみて全て再構築。 何となくOKっぽくなったので、この記事でテスト。
そういえば、特に記述がないのだが「初回のアップのみ最後に投稿した記事のリンクがおかしくなる」けんは直っているのだろうか... ひょっとしてボクの設定ミスって事はないよね?
疲れが取れない&寝不足でクタクタなので今日は仕事を残して早々に帰宅。 せっかく時間に余裕があるので、昨日リリースされた3.17へアップグレードしてみた。 「MovableType3.17日本語版へのアップグレードの仕方」を参考に作業を進めたら、あっさり完了。
手順としては
非常に簡単。
ハッ! DBのバックアップ取るの忘れてた...
ものは試しとMT4iを導入して携帯対応にしてみたので、ついでにQRコードも付けてみました。 URLが長めなので少々細かくなってしまい厳しい感じがしたので、デザイン上はあんまり宜しくないのですが大きめにしてみました。 そのうちバーチャルホスト設定をしてみようと思っているので、その時には小さめに出来るかも...
取り敢えず、何とかこのページだけ移転を完了しました。 新サーバーは基本的なアプリの設定まで自分でやらなきゃならないので試行錯誤を繰り返しておりますが、取り敢えず第一弾としてこのページの移転を何とか完了したと言うところです。
ついでにMovableTypeのバージョンアップを行ってみました。 一旦古いまま移転してからアップデートするのが良かったのかもしれませんが、面倒なのでこっちに新バージョンをセットアップしてからExport/Import機能を使ってみたところ、いとも簡単に移行できました。 コメントもトラバも一緒に付いてきてくれたのでラッキー。 ただ、その機能も完璧ではないので未だ不具合があるかもしれませんが、それは追々チェックしていくという事で...
実は、このページの移行が一番簡単だったりして...
もう何年もこの本の第2版を参考書として使っています。
HTMLタグからCSS、JAVAScriptに関する事までカテゴリ別に書かれていますので大変使いやすい本です。 各タグごとに例も出ていますし、ブラウザバージョン毎のサポート状況についても書かれていますので本当に参考になります。
以前使っていた本はHTMLだけに特化したもので例も少なく2年経たないうちに使えなくなってしまいましたが、これは買ってから相当経ちますけど必要な事は全て網羅されているので、未だに手放せません。
あと、ボクのページの基本的な特徴としては可能な限りWeb Safe Colorのみを使うようにしています。 現段階で256色モードで見ている方は殆ど居ないと思いますが、敢えて階調を増やす事もないのでそのようにしています。 液晶だとモノによっては階調表現がシビアなモノもありますから、Web Safe Colorを使うと階調がきれいに別れるので問題なく見えるであろうという事もあります。
従来は基本的に800×600(SVGAってヤツですな)の画面を想定して全てのページのレイアウトを作成してきたのですが、世の中の趨勢としてというか実際にアクセスしてくる方のうち95%以上が1,024×768(XGAってヤツですな)を超えた画面でのアクセスになっているので、横幅を1,005ピクセルまで広げてみました。
それに伴ってレイアウトを3列表示に変更してみました。 一応、XGA未満の解像度で見ても横スクロールすることなく必要なものは見えるようにと配置しています。 本当は、今の表示と左右逆にしたかったのですがゴチャゴチャ感が一層増すので、試行錯誤の末にこのような配置になりました。
ちなみに、何で1,005ピクセルなのかというと... XGA解像度のPismo上でSafariを使って見たときに最大このサイズまでは行けたので決めました。 ウチの会社のサイトも同じような視点で検討して似たようなサイズにしたと聞いたような...
なので、Windowsとか他のブラウザでは欠けが発生したりします。 Windows版IE6では右側が2ピクセル欠けるため横スクロールバーが出てしまいますし、Windows版FireFoxでは欠けは発生しないものの横スクロールバーが出てしまいます。(何で?) Mac版FireFoxではスクロールバーの太さがSafariよりも太いために欠けが発生し横スクロールバーが出てしまいます。 まぁ、でも情報量的には不足を発生しない事の確認は出来ていますので良しとします。
見え方に関しては一応FireFoxのフォントサイズ標準(Safariはだいたい中間)で良き形に見えるようにしているつもりです。 デザインはSafariでの見え方を最優先にしていますので他のブラウザやOSでは貧相に見えたりしますが仕方ありません。 特に貧相に見えるのはブラウザ問わずWindows上でなんですが、それはOSが貧相という事でやむを得ません。
以前、一度だけコメントを有効にするテストをしたのですが、コメントスパムが嫌だったのでずっと無効にしていたんですよね。 実は「コメント有効にしろ!」という声が出てきたので一時的に有効にしてみました。 しばらくの間だけですけど...
別に意識してトラックバックしたわけではないのだが...
今まで気がつかなかったのですがリンクを張ったらトラックバックしちゃうみたいで、下のメッセージを公開したときに打っちゃったんですよね〜。 まぁ、どうしようもないので「まっいいか」と思っていたら、相手方から「ふさわしくない」と看做されたらしく削除されていました。 あはは...
設定を見直した所、auto-discoveryにチェックが付いていると勝手にトラックバックしちゃうみたいですね。(ちゃんと内容を確認しろ!って感じですorz) さっそくチェックを外したので意図しない動作はしなくなるはず。 基本的によっぽどの事(ぜひしたい!)が無い限りはトラックバックする事は無いので、これで良しと...
ちなみにウチは、SPAM(あるいは類似行為)でない限りは削除しませんので、皆さんよろしく〜。 いちいち削除するの面倒だしね。
先日から始まったトラックバックスパムですが、IP Banningだけでもそれなりに効果はあったもののイタチごっこの状況からは脱却できず苦慮していました。
そんな中、「Mac Feeling」というサイトで同様の被害に遭われて対応をなされたという記事を発見。 紹介されていたMT Blacklistに関して調べていたらMT 2.661でも対応可のバージョンがあるということで、早速導入してみました。
IP Banningの設定のおかげで数件程度に落ち着いていたとは言え毎日のように来ていたSPAMが、とりあえず今日は来なくなっているので効果があったのでしょうねぇ。 これで安心して寝られそうです。 良かった良かった。
それにしても、今回の対応で思ったのは... 早く3.1にせねばということですね。 だんだん情報に乏しくなってきていますので。
昨日の15時から17時と21時から23時の2度に渡ってTrackBackを使ったSPAMにやられてしまいました。 合計で約160件。
気が付いてから設定をいじって特定のアドレス(とは言っても広範囲に渡りますが...)からのTrackBackは受け付けないようにして、落ち着いたところでデータベースから一気に削除したり。
何なんだろうなぁ...
いずれにしても、MovableTypeの脆弱性の問題もあるので早く3に上げなければとは思っているんですけどね。 なかなか...
3へ移行する前にいろいろいじってみました。
ひとつめは、左側のお気に入りのCDタイトルなどの記載をしていた部分をAmazon Web Serviceを使って動的に生成してみるようにしたこと。 今のところ、平井堅・宇多田ヒカル・スピッツの3アーティストに関しての作品を発売順に載せているだけです。 新作が出れば変化が見られるとは思いますが、今のところ何も変化しません。
AWSは検索を投げてから返ってくるまでに結構時間がかかる(Heavyでやっているせいもあるが...)ようで、表示が完了するまでに15〜20秒くらいかかってしまっています。 実はサーバーを変えると数秒早くなるので、Kagoyaのサーバーが重い(あるいは回線が重い)せいもあるようですが劇的な改善ではないので、このままKagoya側に置くことにしました。
ふたつめは、AWSを使うようにしたのでECU-JPでは都合が悪くなりUTF-8で作り直しました。 これはDBをまるまる引っこ抜いてコードの変換(と言ってもエディタで保存する時に指定を変えただけ)を行ってから再投入することでサクッと完了しました。 一応、先日構築したローカルサーバー上のテスト環境でテストはしてみましたけどね。
みっつめは、Blogに貼り付けるデータの作成用に、これまたAWSを利用したお手軽ツールの作成を行ってみたりして... まぁ、似たようなものは世の中に多数あるのですが、どうも気に入らない所があったのでAWSのテストがてら作ってみました。 Amazonからクレームが来たら撤退しますけど、特に問題はないと思うので暫く使い続けてみます。
そんなこんなで、体調悪いのに何やってるんだか...
今使っている2.661が安直なインストールと適当な対応のおかげで日本語に十分対応できていないからなのです。
実はTrackBackを頂くと、頂いたサイトによっては文字化けしてしまって「何のこっちゃ?」になってしまうのです。 メールで情報が届くたびにデータベースを直接いじって、ちゃんとした日本語にしている状況です。 まぁ、そんなにTrackBackがあるわけじゃないので手修正でも良いんですけどね。 ただ、修正するまでの間に見られてしまうと「かっこ悪〜」な状態なので恥ずかしいのです。
だから、ちゃんとした状態にしたいという所なのですが... 移行ツール使うと結局は直らないんですかねぇ。 ちょっとだけ期待しつつ準備作業中なのです。
MovableTypeもとっくに3になってしまっているので、そろそろバージョンを上げてみようかなぁということで、とりあえずローカルの新サーバーへこのページを丸ごと移行する。
このページはMySQLを使っているのですが、その中のデータはテーブルの構造ごと引っこ抜いて(エクスポートして)、直接喰わせる事で移行した。 両方のサーバーにphpMyAdminが入っているので、これは比較的簡単に終了。 ページ本体はディレクトリ構造ごと・権限割当もそのままで移行をしたいのでwgetをportsからインストールしてからダウンロードをした。 wgetってhttpでのダウンロードに関しては情報が詳しいのにftpでのダウンロードに関しては情報が少なく若干苦労しましたが、まぁ何とか終了。
設定をローカルに合わせるのに若干苦労したけど、全体的にはすんなりと移行完了。 全体をリビルドしてみて問題なければ、合間を見てMovableTypeの3へ移行してみる。 ローカルでうまくいけば、こっちのサイトも同じ手順でうまくいくはずなのですが...
これから年末にかけて、休日にサーバー関連の作業や研修なんかも入ってきたので、年末の御楽しみになるかもしれません。
ウェブサイトを作り始めてもう何年になるのだろうか...
当初はブロードバンドなんて無い時代(64kbpsで感動モノ)だったのでテキストだけでどこまで表現できるのか、ブラウザを変えてもどこまで同じものを表現できるのかを追求し続けてきたのですが、その集大成がスタイルシートで4層重ねて表現した先日までのシャドウ付きタイトル。 それがたった一行で、こんなに表現できるようになったのですから技術の進歩はすばらしいモノです。
現在のタイトルは本当に1行の文字に、1種類のスタイルシートを適用しただけのモノ。 先日までの1/4で済んでしまっているのに、先日までのモノよりもキレイに見える。 ただ、残念ながらブラウザを選ぶようになってしまった... そのブラウザはSafari。
でも、この表現は大変気に入っているので適用範囲を広げることにしました。 槍すぎろ積みにくくなるのでこの程度に抑えておいて、あとはサイト全体に同一のスタイルシートを適用できるようにページの改造をボチボチと...
数行前にも書きましたが、今回の変更内容を確認できるのは当面はSafariだけです。 Winな皆様、残念でした!
ちょっとだけデザインを変更してみました。 但し、一番おいしい所はWindowsな皆さんにはお楽しみ頂けませんが...
おいしい所って、つまんないのですがページタイトルの部分にスタイルシートでドロップシャドウを付けてみました。 残念ながら現在の所Safariでしかサポートされていないようですが... Windowsな皆さんはIE7が出るまで待ってね。(ってサポートされるのか?)
今日やったこと...
・トラックバックURLが不正だったのを修正
・トラックバック関連表示の変更(CSS書き換えあり)
・時間の表示を24時間制に変更
トラバのテストっす。
ヒマなのでレイアウト変更中なんだけど、今まで全然手を入れていない部分があったのでいろいろやってみている所っす。
これはてすとだよん
広告をValueCommerceからLinkShareに変えたら、Amazonのヤツを貼り付けていたところにValueCommerceの亡霊が...
ソースコード見てもValueCommerceのものなんて欠片もないのに... メインコンテンツではValueCommerceを使い続けるので許しておくれッ!
ということで、ひょっとしてMovableTypeのRebuild機能にバグがあったりするのかと思って何度も何度もRebuildしたのですが結果は一緒でした。 仕方ないのでAmazonのヤツも亡き者にして解決。 それにしても...謎。
てすとてすと...
世の中には何でも決めつけてかかる人たちがいる。 ここに何度も登場する若僧君もその一人なのだが...
「絶対に〜」「〜はありえない」何でも決めつけてかかる人の常套句である。 僕から言わせれば「絶対に君らの方がありえない」 そうやって決めつけてかかっている人は視界が狭くなって周囲の状況や他のことは目に入らなくなっているんだろうな...と思う。
話は変わって、某サイトで「MovableType2.661の人は絶対ATOMに対応している」と書かれていたのだが、残念ながらうちは対応していなかったので、対応するようにテンプレートを作成し、リビルドしました。 妥当性チェックも通っています。
ということで、遅ればせながらatom.xmlを参照可能になりました。
コメント受け付けないようにしていたはずなのに「comments」が出ていたので、出ないように設定を見直しました。(コメント付けられないのに見れても意味ないし...)
あと、TrackBack関連の設定を見直したので、受け付けるようになったはず...(なきゃぁ意味ないんですけどね)
追記:
DB直接変更したうえでRebuildして表示を整理しました。
「ping.bloggers.jp」というサイトがあるということで、早速MovableTypeの設定を変えてみました。
簡単ですね。
Mozillaって結構規格に厳格(というかMSみたいな我が儘三昧はいかがなものかと...)なので、MS愛好家の皆さんには受け容れがたいものがあるらしく...
SafariもMozillaと同じレンダリングエンジンを使っているので基本的には同じように表現される。 Geckoを使っているブラウザって結構多いから、これをサポートするだけでもかなり違うと思うし、いい加減なブラウザでしか検証されていないサイトってダメダメなものが多いので見る気も失せるんだよね。
お金をもらってページ作成をしているプロのデザイナーでさえIEオンリーなサイトを作る世の中ですから、一般の方がIE中心で考えるのもやむを得ないとは思いますが...
Webの世界はMS独裁の世界ではないですからね。 特にCSS使うなら、ちゃんと勉強して作れや!って感じ。
いろんなところで話が出ていますが、セキュリティパッチということで2.65が出たので一応バージョンアップしました。 あっさり...
最近、MovableTypeを使ったサイトが増えてきていますが、サイトの作者さんにお願いがあります。
CSSいじってカスタマイズするのは良いのですが、ちゃんと見えるようにカスタマイズしてください。 Macintoshで見えないサイトが一部あるようで、残念ながら興味があっても巡回する対象に出来ないのです。
まぁ、一般大衆の皆さん(オレもだが)はWindowsのみをお使いになられていることと思いますが、IEって相変わらずバグ含みなのでIEで正常に表示されても他のブラウザではダメって言うのが結構あるんですよね。
わけ判らなかったり、他の環境でのチェックが出来ないのでしたら「あまり特殊なことはせず」ありきたりのデザインで我慢してください。 せっかく作ったページを見ることが出来ない人がそれなりに居るって悲しいでしょ。
ちょこっとだけデザイン変更。
時々進化中。
どうも日々の更新がままならない状況で、indexのページがスカスカになってしまう状況が避けられず...
前のデザインだと、スカスカになってしまうとレイアウトが崩れてしまうためダミーを入れていたのですが、ダミーを大きくしないとだめなくらいになってしまい見苦しいのでレイアウトを変更してしまいました。
要するに、左右を入れ替えた(CSSをちょっとだけいじった)わけです。
ついでに左右それぞれの幅を本館にそろえてみました。
ちょっと良さげ?
これはてすと

これはてすと
これはてすと
これはてすと
これもてすと
ただいまマイクのテスト中...
ウソです。
時間移動のテスト中。
終わらない恋がしたい(仮)
masamania 〜DREAMS COME TRUE オリジナルイ...
胸キュン90's ~ひとりで聴きたい恋の唄~
LOVE NATION 〜gift for the children〜
Lovers House~Honey~