メイン

August 13, 2009

早ぇよ!

時間を守らない佐川遅便ですが、今日は指定した時間帯よりも早く来ましたよ。 佐川遅便と呼ばれ続けるのが嫌だったんでしょうかね?

でもねぇ、結局は時間帯指定を守っていないんだからダメダメなんですよ。 もし、不在だったら不在票を入れて素知らぬ顔で「配達したモンね」と言うつもりだったんでしょうか。 それって、お客様との約束を守れていないんだから遅配と同等にダメな行為ですよね。

まぁ、今回は当初の時間帯指定が自分のチョンボで不在時間帯を指定しちゃったこともあるし、早いと言っても5分程度なので許しますけど、本来はダメな行為であることを認識すべきですよ。>佐川急便

June 28, 2009

黙りを決め込む佐川遅便

6月14日のエントリで書いた通り、佐川急便のドライバーの接客態度が最悪だったのでフォームからクレームを入れましたが、翌日に営業所の担当責任者と名乗る方から電話がありました。 以前頂いた「お詫び」文に「一つのお荷物をお届けする事に誠意を持って対応し、その責任を果たす事をお誓い申し上げます」と書かれていた事を指摘した上で、それを守れなかったという事実があるのだから「責任者レベルのお詫び文以上の誠意を見せるよう」申し入れを行いました。

担当責任者と名乗る方は「後日連絡する」と言っていたのですが...

既に二週間。 どうも佐川急便には反省という言葉はないようです。 しかも黙りを決め込む事で無かった事にしようという意図が見え隠れ。 実は前々回にクレームを入れた際も黙りを決め込まれて、結局は梨の礫になってしまったんですよね。 そういった指示が本社もしくは支社レベルから営業所へ出ているのではないかと思われますねぇ。 顧客満足度最低の佐川急便には「誠意を持って対応する」という意識はないようです。 困ったものです。

June 15, 2009

佐川遅便でググれ!

このブログがトップに出てくるぜ!

June 14, 2009

また、佐川かよ!

今日の夕方、風呂上がり直後に「ピンポ〜ン」とインターフォンが鳴る。 さすがに風呂上がり直後だったので、直ぐにアクションを起こせなかったので放置していたら、再度「ピンポ〜ン」とインターフォンが鳴ったので出てみた。 そしたら「??便です」とのこと。

でも、「便」だけじゃぁ何者か良く判らないので、「どちら様ですか?」と聞き直すも沈黙。 何度か「どちら様ですか〜」と聞き直すも沈黙。 人の気配だけは聞き取れるし、オートロック玄関の前に誰かいる事だけは確か。 なのに、名乗らない。 終いにゃぁ頭に来たので「お〜い」と何度か叫ぶと、ようやく「佐川急便です」と名乗りやがった。

この時には相当に頭に来ているので、ウチの玄関に来て荷物を受け取る時に「名乗らないとは何事だ!」と怒鳴ってやったら、吐き捨てるように「スミマセン」と言いやがった。 「吐き捨てるように」ですよ。 これには怒り心頭に発したので、スルーされる事を知りながらも佐川本社のウェブサイトからクレームを送付。 以前、詫び文と共に貰った「営業課長」とやらの携帯に直接かけても良いのだが、電話代が勿体ないのでフォームからクレーム。

さて、どうなる事やら。

いや、マジで佐川には潰れて欲しいと思うよ。 ドライバーの接客態度のみならず、半数以上の荷物が何らかのダメージを受けているなんて、マジで品質悪すぎだから。 安かろう悪かろうの典型みたいな会社には市場から退場願いたいと思う今日この頃。

June 11, 2009

佐川クオリティ

Amazonからの荷物ですが、箱が損壊しています。 さすが乱暴者集団の佐川急便です。

May 01, 2009

佐川遅便その後

本日、エリア責任者という人がワビの文書を持ってやってきた。 ただし、そこに押されている判は個人の判であり社判ではない。 結局、佐川は会社として「随所で発生している問題」に取り組もうという意志はないという事がハッキリしたわけである。 なので、いくら改善を口にしたところで改善される事はないものと思われるし、様々な問題点が解決される事は永遠にありえないという事が明確になったわけである。

正直なところ、ドライバーの配達忘れによる遅配という問題に対しては、社として改善に取り組むという意思表示が欲しかったわけである。 しかしながら、社としての意思表示がなかったのは本当に残念な事であり、佐川という会社の顧客軽視の姿勢がハッキリしたという事は残念な事である。 佐川にはサービス業とは何であるかを今一度胸に手を当てて考えていただきたいと共に、本社が様々に発生している問題に対して目をつぶりスルーする事の無いような体制作りを願いたいと思う。

ちなみに、ツレは「あんな会社潰れてしまえ!」と吐き捨てていた。

April 30, 2009

佐川遅便のクソタレが!

ここには書かない事もあったんですが、これで3度目の遅配です。 何せ、時間指定通りに来ないばかりか「こちらから連絡して」も「1時間後とかに配達」してくるんですから、ふざけた話です。

前回ここに書いた時は「改善策を文書に纏めて、社判を押して提出するように」要求したのですが、「以後、充分気をつけます」と繰り返し、文書提出を頑なに拒否した挙げ句、音信不通になったという経緯があります。 ところが、気をつけるどころか何度も繰り返すわけですわ。 ぶっちゃけ、宅配業者としてサービスメニューに掲げながら守られる事がない日時指定配達なんて止めてしまえばいいのに...とさえ思います。

配送料をダンピングしているから採用する通販業者が多いので困ったものです。 通販業者は佐川遅便が、このような問題を何度も繰り返しているという事実を把握しているのでしょうか? 通販業者にとってもサービスの低下と受け取られかねない事態なのだから、キチンと業者を選別して欲しいと思います。

今回は「自称」エライ人が荷物を持って謝罪に来るそうですが、ここはやはり前回の話を蒸し返して「対応策を文書に纏めて、社判を押して提出」するように要求すべきでしょうね。 まぁ、頑なに拒否するのは目に見えているのですが、誠意というものをどう表現するかというのも企業のあり方だと思うのです。 クロネコヤマトは謝品詰め合わせを持って、エライ人がすっ飛んできました。 しかも、以後は時間を守らないという失態を繰り返していません。 佐川遅便の企業としての姿勢が、どう表現されるのか見物です。

続きを読む "佐川遅便のクソタレが!" »

March 06, 2008

佐川遅便のその後

結局、モノは届いたけども営業所からのリアクションは一切無し。 日本通運もクロネコヤマトも営業所に電話を入れたときには、ちゃんと折り返しの連絡をくれる。 当然、その時に「スミマセン」の一言もある。 なのに、佐川遅便は全くなかったので、本社のウェブサイトからクレームを入れてみた。 ちなみに、なかなか巧くできたフォームで「匿名希望」というチェックも付けられるようになっている。 これは名前を入れても、社内的には匿名で扱われるものと信じていたのだが...

今日になって、札幌のエリア統括をしている責任者らしき人から電話で連絡があった。 曰く、僕の名前を出して調査をし、ドライバーを特定して事情を確認したとのことだった。 で、一度お目にかかって謝罪したいとのことだったが、こちらとしてはフォームから送った内容として「社長名での謝罪文書をメールで送付して下さい」と書いたので、「No!」という回答をした。 要するに、ただ顔を出して儀礼的に謝罪されても、収まる問題ではないという認識でいる。

営業所にクレームの電話を入れたのに、荷物だけ届けて「ハイ!さいなら」というスタンスが許容できないし、遅配は一度だけではなく度々繰り返されるので、企業としてのあり方に問題があるのではないかと言うことで「本社」にクレームを入れたわけだ。 だから、営業所だとかエリア統括だとかそういったレベルを既に超えている話なのだ。 「本社」にクレームを入れたのだから、「本社」で対応すべきであり、こちらとしても「メールで送付して下さい」と言っているのだから、簡単な話。 ぶっちゃけ、それ以外の対応は全て拒否をする。

正直、こちらからアクションを起こさないと何もしないという佐川急便の体制に憤りを感じている。 なので、エリア統括だろうが何だろうが、地方レベルの連中が顔を出したって受け入れる気はない。 「社長名の文書で社判をついたものを提出しなさい。 それ以外は、No!」という回答をこちらからしておしまい。

そうそう、フォームから送る際に「匿名希望」のチェックがあると書いたが、これは一切機能していないことが判った。 一応、名前を書いたけど「匿名希望」にもチェックを入れておいたのだが、社内調査の際に名前をバッチリ出して調査したそうだし、メールで連絡よこせって書いたのに電話で連絡をよこしている。 佐川遅便には個人情報保護という意識すらないようで、ハッキリ言って恐ろしい会社だと感じた。

相手の怒りを収めたいのならば、怒りの上塗りをするような対応は避けるべきだと思うんだけどねぇ。 個人情報が保護されていないことを知って、怒りが倍増しているのは言うまでもない。

March 03, 2008

佐川遅便

指定した時間通り配達できない常習の佐川急便が、またやってくれましたよ。 今回は2時間半の遅配。 それも、こっちから電話をかけてようやっと来る始末。 ドライバーはスミマセンというものの、営業所は謝罪の言葉が一切ない。 「常習だ!どうなってるんだ!」と問い詰めても「スミマセン。モウシマセン。」というばかりで埒開かない。

さすがに何度もやられた日にゃぁ、怒りも頂点に達しているというもの。 「エライ奴を連れて謝罪に来い」って言ってやりましたよ。 ヤマトはクレームの電話を入れたら、営業所長がすっ飛んできますからね。 それに比べて、佐川急便はエライ奴のフットワークが悪い。 まぁ、常習だから、イチイチ謝罪して回っていたら仕事になんないんだろうけどねぇ。

さてさて、佐川急便改め佐川遅便はエライ奴が謝罪に来るんでしょうかね。(来ないだろうな。 以前、電話したら逆ギレされたこともあったしね。) 通販業者に一応のクレームだけは入れておこうかな。

それにしても、不配の日本郵便と言い、遅配の佐川急便と言い、いったい日本の配送業者はどうなっているのかな? 従業員のやる気ないんじゃないの?

FreshReader

















Other Information